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次男と二人でお好み焼きを食べに行きました。広商店街にある「ほていや」です。
開店は、11時半からなのですが少し前に入れていただきました。
そんなわけで暖簾はまだ店の中にあります。

注文をすると、まずそばを焼きます。そして軽く下味をつけます。
生地のうえにそのそばを重ね、その上に大量のキャベツをのせます。
呉焼にもいろいろありますが、ほとんど焼きそばを作って重ねるところもあれば
こうしてキャベツとは別にそばだけ味付けして乗せるところもあります。

僕は、ほていやき(普通の肉玉そば入り)にイカ天のとっぴんぐ。
次男は、ほていやきスペシャル(肉玉そばに生えび、生いか入りです)

よく磨かれた鉄板がいいですね。
ラードを使わず、あっさりしあげの健康にいい作り方が特徴の店です。

キャベツの量は、店によってはダブルといわないと入らないほどの大量のキャベツを入れてくれます。
全体にヘルシーで控えめな作り方なのは、素材の味を楽しむということのようです。
生地には生地のよさ、麺には麺のよさ、キャベツにはキャベツの。
ソースが決め手と思われがちですが、確かにソースはミツワやカープソースがおいしいと思います。
そのソースのおいしさはおいといて、おいしいものとおいしいものがくっつくと
お互いを消しあうというものです。
それぞれのよさを引き立てるという意味では、ソースもあまり大量にたっぷりかけていないほうがいいですね。

量もおおいですが、僕が行くところのお好み焼きは、形も綺麗にできています。
へらでカットしたときの断層も綺麗です。

形がいいというのもお好み焼きのおいしさの基本のような気がします。

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