
←1日1クリックお願いします。 クリックすると広島ブログの本日のランキングが表示されます。
クリックにより、このブログにも1ポイントついてランキングに反映されます。
がんす饅頭といえば、あっ、安芸津だとわかる人も多いですね。
あずきとクリームがあるのですが、我が家はここではクリームです。
さて、今日選んだ山本潤子の歌はタイトルも写真ともちょっと
あわないし季節も違うのですが、それでもどこかしらまったく別の写真
ともいえないような構成です。
無理やり繋げて普通に田舎の日常風景としてみてください。
青い夏 山本潤子 伊勢正三
霞んでいるときの島は形が水墨画のように柔らかくて綺麗に見えます。

この日は風もなく暖かい日でした。
安浦から安芸津に行くととびしま街道は少しずつ遠くにみえるようになってきて
海を広く感じることができます。

空も海も島も全部が淡い色で同じような色ですが、
これも瀬戸内の風景です。のんびりと落ち着いたのどかな昼下がりです。

牡蠣いかだも見えます。

冬の海なのに歌のタイトルは青い夏。
そしてがんす饅頭まで出てくるというところがまたいいのです。

文字の部分だけが六角形で普通に丸いです。
外側がこんがりかりかりにやけていて、一口食べるとなかから甘いクリームが
とろっとでてきます。
はちみつ入り、それでおいしいんですね。

ソフトクリームもはちみつ入りで人気です。

おいしいもののあとにもう一曲いってみましょう。
山本潤子 世界に一つだけの花
↓ いつも応援のクリックありがとうございます。