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大崎下島、立花の大岐神社に寄ってきました。
ここの鳥居がなぜ低いのですか?とおばあさんに尋ねたのですが、
えっ?低いですか?あれが普通だと思っていましたが、と帰ってきました。
一番表の鳥居は普通なのですが、その次の鳥居が低いのです。
どういうことなんでしょうね。

昔は日本人が小さかったのでその時代のものが先に出来て、というわけでもないでしょうね。

この神社は、大きなムクの木があります。
秋の終わりには銀杏の葉で黄色になるのですが、いつ行っても静かに
どっしりと構えているムクの木の幹。

なにか長い歴史を感じます。
石碑には広島県の天然記念物のようなことを書いてあります。

小さな集落の小さな神社なのですが、これはこれで特徴がありますね。

周辺の人にあうこともないです。
島を散策していてもう少し人とすれ違いたいなぁと思いますね。

奥にはブランコもあるようなので、こどもの公園もかねていたのでしょうか。

滑り台。井戸のポンプ。
子供がたくさん遊んでいた時代もあったでしょう。
飛島を回るとたまにポンプを見つけますが、これは現実にみると
とても懐かしくていいものですよ。


帰りの豊島大橋から斎島(いつきじま)が見えました。
数十人がすんでいるようですが、夏に野外のコンサートがあったようです。
島の楽しみ方いろいろですが、情報がもっとほしいですね。

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