まだまだデジカメに慣れないものですから、それと薄暗い夜景ということで
三脚もないとピントを合わせるのが難しいですね。

カメラマンの人もたくさんいました。



建物の二回まで上がりがたくさんついていて、通りには人がいっぱいで、
さらに着物を着た人がたくさんいてとなると、活気があった昔にタイムスリップした感じです。



門松のように竹の斜めのきりくちにろうそくがはいっています。
薄暗いほど、この灯りが幻想的な雰囲気を出してくれます。



竹の灯りが家の前に並んだだけではなく、少しの広場があると、
また別の竹の灯りがありました。
クリスマスの時期の灯りとはまた違った和風の温かみがあります。



この路地、人が歩くので入り口で三脚を立ててる人はじっと我慢です。
僕はその間で手に持ったまま、ぶれないように腕を固めるのですがこれが限界です。



竹灯りの記事はふたつめ、ひとつまえもよろしく。
もうひとつ出しますのでそちらも見てください。

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