呉市図書館。ここのガラスは外からみると鏡のようです。
中からは普通に見えます。

木の多い蔵本通りですから、鏡を通してみるともっと木が多いように見えます。



本を読む時間があまりとれていません。
もっと他のことわすれていっきに読んでしまうような時間がほしいです。

身近においてある本は完全に読みきっていないものが多くて、たまに見ると
また読みたいと思い読み始める。それで最初の方だけより理解が深まっている
というのが現実です。

本を持っているとずっと先に退屈しないと思っているのですが、とりあえず、
今読んだ感覚と将来読んだ感覚と両方味わうために呼んでおかなければ。



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