取引のある某映画配給会社と久しぶりの会合。いろいろな話をする。

この業界の話やこれからの戦略についていろいろと情報交換。

映画業界も古い体質から抜けきれず、旧態依然の年功序列体制を取っている。

新しい発想も受け入ず、なかなか改革ができそうもない業界に感じる。

ただ、映画配給自体はヒット商品が毎年出ているため、上場している興行会社も最高益をだすなど、経営的には順調である。

これから出てくる予定の映画もちょっと情報収集。非常に楽しみな映画だ。

明日から宮城県へ出張!

また他業種の話が聞けるので、非常に楽しみにしています。