これは株式投資の格言です。
意味としては、大きな成功を得るためには他人とは違ったことをやったほうがその可能性は高まる。というような意味合いです。
ビジネススクールもいよいよ大詰めで、主催者の方がある歌を紹介して、僕らのような起業を目指している人たちにエールを送ってくれていました。
その歌は竹中ピストルさんが歌っている「ファイト」です。
聴いてみたい方はググってみてくださいね!
この歌を聴いていると、「人に笑われても自分がやりたいことをとことん突き詰めて生きていけばいいよね」と思えてきます。
音楽って人の心をガッチリとつかんで放さなくなることがあるから不思議です。
最後に力いっぱい「ファイトーーーーー!」と歌われている姿を見ていると自分の道をしっかりと踏みしめて頑張ろうと思えてきました。
サラリーマンの僕らであっても「それは違うんじゃね?」ってことはしっかりと筋道たてて論理的に説明できれば多くの場合、分かってもらえるのだと思います。
論理的に説明しても上司に理解してもらえなければチャンス到来と考えていいと思います。
それが顧客のためになるのであれば、なおさらうまくいく見込みありです。
サラリーマンだからといって他の同僚と何もかも同じである必要もないだろうと思います。
人と同じことをしていればその人達よりも上に行くことはあり得ないことです。
人の行く大通りから脇道に入って自分の行きたい道を行こうではありませんか!
