6月7日 午前2時半ごろ
お腹が痛いような気が・・・とりあえず、そのまま寝てみた。
6月7日 午前4時ごろ
トイレに行ってみると
少量の出血。
これが「おしるし」なのかな~と思いつつ布団のなかへ
この時点で5分おきぐらいに陣痛らしきものが・・・。
6月7日 午前6時ごろ
5分間隔の陣痛が続いているので、病院に電話してみた。
「入院の準備をして来てください。」とのこと。
前もって準備していた荷物を持って旦那様とともに病院へ。
実家の母親にメールで病院に行ってみる事を伝えた。
6月7日 午前6時半ごろ
病院について、早速NST。
前駆陣痛みたいな感じかするとのこと。子宮口は指1本ぶんしか開いていないみたい。
家が近いので一度家に帰って様子を見ましょうと言われ、とりあえず帰宅。
6月7日 お昼
母と妹が急いで様子を見に来てくれた。
いつ出産になってもいいように腹ごしらえ。
お寿司を食べに行った。
家に帰ってきて陣痛の合間にうとうとしながら横になっていた。
6月7日 午後7時ごろ
夕食はお弁当を買ってきてもらい、陣痛の痛みが和らいでいる間に何とか食べた。
6月7日 午後9時ごろ
お尻にボール状のガラス玉をあてて陣痛の痛みをこらえていたけれど、だいぶ痛みが強くなってきので病院に電話してみた。
もう一度入院準備をして病院へ
6月7日 午後9時半ごろ
病院でNSTの後、内診すると子宮口はまだ指2本ぶんしか開いていないみたい。
もう一度家に帰って様子を見ましょうと言われ、二度目帰宅。