嬉しいお便りをいただきました。



発達障害のお子さんをもつ、お母さんからのメッセージです。彼らには、これまで数回、遠隔で生命エネルギーを調べ、施術と指導を行いました。

文章からは、お子さんを見守るお母さんの温かさと、成長をみることができる喜びが感じられます。

最初に問い合わせてこられたとき、お母さんは「自分の子育てが間違っていたのかもしれない」、でも「何を改めればよいか分からない」と、自信を失っているご様子が伝わってきました。

そこで、最初のお母さんとのやりとりでは「お父さん、お母さんの子育てが間違っていたのではない」「お子さんがたまたま運悪く、合わないエネルギーを受けてしまっただけ」「発達障害の方でも進歩していける」という核心について理解し、自信を回復していただくことをめざしました。


少しずつでも、成長し続けるかぎり、進歩し続けるかぎり、発達障害は必ず克服できます。発達障害とは、たまたま一時的に発達が遅くなっている状態を表すだけの言葉だと信じています。