きの太郎の自転車生活 -4ページ目

ものもらい

昨日のことですが、朝起きたら、右目に違和感を感じました。

瞬きをすると、上瞼に痛みを感じます。


これは、もしや、ものもらいではガーン


鏡で確認してみると、小さな腫れ物が睫毛の付け根に出来ていました。


病院に行くのが面倒なので、市販の薬がないかと、ググッてみると、市販の抗菌剤の目薬で治る場合と医療用の薬でないと治らない場合があるようです。


僕の場合、腫れている場所は外側なので、目薬は使えません。

眼用の軟膏があるようですが、残念ながら市販はされていないそうです。


仕方なく、以前コンタクトレンズを購入するときに行った眼科に行くと、沢山の人が診察を待っていました。

受付の人に時間が掛かるか訪ねたところ、コンタクトレンズの検査ではないので、そんなに時間は掛からない、とのこと。

これを信じたのが失敗でした、1時間程待たされたときに、明らかに自分より後に受付をした人が診察室に呼ばれていることが発覚。

受付の人に順番を確認するよう頼んだところ、どういうわけかコンタクトレンズの処方箋のための検査待ちの所に僕のカルテが入っていたそうです。

普通であれば、病院のミスなので、次の順番に入れてくれる等の対応をして然るべきですが、この病院の対応は最悪で、コンタクトの方に入ってしたのでどうしようもない、ということしか言いません。


心の中で、大声で「ふざけるな!」と叫びましたパンチ!


頭にきたので、他の病院にいくから、診察券と保険証を返すように言い、すぐさま他の病院に行きました。

別の眼科に行くと、受付時間を過ぎていましたが受付してくれて、5分待たずに診察室に呼ばれました。

始めから、この病院にくればよかった、と後悔しました。


今後、眼科に行くときは、コンタクトレンズの検査をしている病院は避けるようにします。

3週間ぶり

このところ自転車をご無沙汰していましたが、今日3週間ぶりに乗りました。

今日は、初めてのコースを走りましたが、目に入る風景が全て新鮮でなかなかGoodグッド!


しかーし、3週間ぶりというのは生易しくなく、途中足を攣ってしまいました叫び

僕の足はすっかり鈍っていたようです。


1時間程走行し、自宅に戻ると、軽く汗ばんでいました。


本日の走行距離:22.4km

香港土産

香港で買ってきたお土産を紹介します。

家人からペニンシュラホテルのチョコレートを頼まれたので、ペニンシュラホテルでチョコレートを買いましたが定番のお土産ですので紹介はしません。



きの太郎の自転車生活-李錦記
李錦記の調味料です。

本当はオイスターソースが欲しかったのですが、機内持ち込みが出来ないので、レトルトの調味料にしました。


きの太郎の自転車生活-香港ラーメン7
香港で販売されている出前一丁です。

出前一丁は、高いのにも拘らず、一番人気があるそうです。


きの太郎の自転車生活-香港ラーメン6

きの太郎の自転車生活-香港ラーメン5

きの太郎の自転車生活-香港ラーメン4

きの太郎の自転車生活-香港ラーメン3

きの太郎の自転車生活-香港ラーメン2

きの太郎の自転車生活-香港ラーメン1
上の6つのラーメンは香港の食品会社のラーメンです。

6食で17香港ドルと大変お買い得です。


アジア各国では、インスタントラーメンがどこでも手に入るので、いつもお土産に買って帰ります。

軽いので、持ち帰るのがとても楽ですね。

今度は、タイに行ってトムヤムクンラーメンを買いたいです。チョキ

広州・香港遠征(2)

9月20日はホテル近くのスーパーで買出し。

買ってきたのは、インスタントラーメンと調味料です。

後のブログで紹介します。


その後ホテルをチェックアウトし、再び尖沙咀に移動しました。

ハーバーシティ(海港城)というショッピングセンターで昼食を食べました。

麺と小龍包の店で、ワンタン麺と小龍包をオーダー。

周りのテーブルは日本人の旅行客でいっぱいでした。

小龍包は美味しかったのですが、ワンタン麺は僕の好みの味ではありませんでした。


昼食後、タクシーでホンハム(Hung Hom)駅まで移動し、直通列車で広州まで戻りました。


広州に戻った後、行きつけの店に行き、海鮮料理を堪能しました。

この店の名前は、「鸿星海鲜酒家」です。広州市内にいくつか店があります。

やはり、広州は安くて美味しいですね。


翌21日は、行きつけの台湾料理の店「鹿港小鎮」で昼食。

この店のお薦めは海南鶏。

必ずといって良いほど、この料理をオーダーします。


昼食後、広州白雲空港に移動し定刻通り帰国しました。


きの太郎の自転車生活-JL604

広州・香港遠征

9月17日から21日まで、広州と香港に行って来ました。


9月17日の成田発広州行きの便は、ほぼ満席。


きの太郎の自転車生活-JL669


9月18日は、広州で特殊任務!?でした。


9月19日は、広州東駅からホンハム(Hung Hom)駅直通の列車で移動です。

この列車での移動は、3年ぶりです。

ホンハムまでの約2時間、車窓から風景を眺めながら過ごしていたら、突然車が左側通行になっているの気付きました。どうやら香港に入ったようです。

携帯電話をチェックしたら、中国移動から香港のキャリアにローミングしていました。

僕の中国移動の番号は広州の番号なので、香港とマカオで使うことが出来ます。


ホンハム駅に到着後、地下鉄で中環(Central)に移動し、2年前の出張の際に立ち寄った飲茶の「陸羽茶室」に直行。

2年ぶりに食べる飲茶は最高でしたニコニコ


昼食後、ホテルのある北角(North Point)に地下鉄で移動しました。

駅の出口からホテルまでの道が分からなかったので、近くにいた警官に道を尋ねると、親切に教えてくれました。

流石は、観光客の多い香港です、警官も観光客に対して親切です。


ホテルにチェックイン後、観光&ショッピングに出かけました。


きの太郎の自転車生活-ブルース・リー
まずは、ブルース・リーの銅像を記念撮影。


その後、尖沙咀で携帯電話を物色。

ネットで調べておいたNokiaの端末のサンプルを手にとって見たところ、想像と違っていてその場でちょっと考えて、購入はやめることにしました。

近々発売されるであろう、E72の発売を待って、再び香港を訪れることにしました。

その後、近くのお店をいくつかまわり、お腹がすいてきたので、夕食を食べることにしました。

食事をしたのは、「竹園海鮮飯店」。

尖沙咀の中心にあり、沢山の客で賑わっていました。

特に、日本人の客が多く、香港とは思えない雰囲気でした。

味のほうは、美味しく、満足。

ただし、広州で食べ慣れていると、香港の物価の高さにビックリしてしまいます。


当初は夜景を見るつもりでしたが、昼間の暑さで疲れてしまい、そのままホテルに戻ることにしました。