アプリ開発初心者奮闘記

アプリ開発初心者奮闘記

Macすら触れたことがない私がアプリ開発を行えるようになる為の開発ノート。

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こんにちは。KinoPです。

現在僕は基幹業務パッケージについてのエンジニアをやっています。
会社に勤めて3年経過し、現場でもいろいろなことができるようになってきたと
思います。

でも、元々アプリ開発等の華やか(勝手なイメージ)な仕事に就くことが
目的だった僕にとっては、だんだんと今の仕事に面白みを感じられなくなりました。。

そして思い切ってアプリ開発を実施する企業へ転職することを決めましたが、
僕は今までMacやObjectitive-C等のツールを使用したことがありません。

そこで上記ツールの使用方法および日本語の勉強の為、
これから学んだことをこのブログにつらつらと記載していきたいと思います。

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1Day...初めてMacBookAirに触れた!
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今までMacのPCを喫茶店で使っている人に強いあこがれを
抱いていましたが、いよいよ僕もMacBookAirを持ちこみ喫茶店デビューです!

そして触れてわかったこと。

Windowsとショートカットの羅列が違う!
まぁ同じところもあったけど。。


まずはプログラム言語云々より前に、
端末と仲良くなることが先決!

そこで主要なショートカットを覚えることから始めました。

今回ピックアップしたショートカットは以下の通り。

command + H  表示中のアプリケーションを閉じる
command + W  ウィンドウを閉じる
command + Q アプリ終了

command  + C コピー
command  + X 切り取り
command  + V ペースト
command  + A   全選択
command  + Z    やり直し
command  + S    保存
command  + Shift + S  別名で保存

command  + tab

control + P   カーソル移動 一行上に移動
control + N   カーソル移動 一行下に移動 
control + F   カーソル移動 右にカーソルを移動する
control + B カーソル移動 左にカーソルを移動する

control + E  カーソルを行末まで移動
control + A  カーソルを先頭まで移動
control + H  バックスペース
control + D  デリート


control + Y   control + K で削除した文を貼付け
control + K   カーソル右側の文(行末まで)を削除

上記のショートカットキーを覚えることで、
今Windowsで実施できる作業スピードに近づけることができます。

ここは生産性に関わってくる部分です。
しっかりと覚えておきたいですね!

以上!











Hi guy's!

今年に入ってからずっとLeague of Legends というゲームをやっています。
そのゲームは、5対5のPVPを行うゲームです。プレイヤーは、たくさんいるチャンピョン(キャラ)の中から
毎試合ごとに一人選んでゲームを始めるという形のゲームです。

キャラクターの中にも、いろいろと役割があります。
近距離攻撃、遠距離攻撃、スキル中心の攻撃、サポートなどなど
たくさんおりますが、私はkillをとることに対してどうしても貪欲になれず、むしろassistをとっていくことに対しての
喜びが強いため、サポートチャンプを中心に使っています。
そのなかでもjannaというキャラが非常に性に合っているため、彼女の考察をしていきたいと思います。

たくさんkillをとっていくチームも強いとは思いますが、私の考えでは
killを取れる人が死なないチームが一番強いと思っています。

これは、killを取れるキャラががんばって死なないようにすることでも作れますが、
どうしてもkillが消極的になってしまうことがおおいです。
しかし、サポートが一人入ることでcarry(killを取れるキャラ)の負担を減らすことができます。
なぜなら、サポートはkillをとることが仕事ではなく、相手にkillをやらないことです。
つまりkillがはいらないので、相手チームにassistを与えることも少ないです。
逆に、自分のチームは積極的にkillをとりに行き、ヤバイと思ったときにはサポートがcarryを守ります。
これを集団戦のときに行うことで、結構なassistの差が生まれて、有利にことが運ぶようになると思います。

また、サポートが入ることで序盤の立ち上がりがうまくいくことが多くなります。
なぜなら、サポートはラストヒットをとらず、一緒のレーンに入っているcarryにすべて譲ることで、
大体topやbotでもmidと同じくらいのラストヒットを取ることができます。
つまり、若干のアドバンテージを得ることができると思います。

サポートで思いっきりラストヒットを取っている人もいますが、
あまり取らないことを意識してやってみるといかがでしょうか?


長くなりましたが、終わります^^

ty guy's!!