2016/4/21記録
おそらく当方は退職になるでしょう。
「死人に口なし」になる以上、真実が塗り替えられてしまう
可能性がある為、真実を残しておきます。
結論から言えば「辻野主任の悪意」によって冤罪を被せられて
業務1課から追い出された形となります。
3月中旬以降、伊東課員が業務2課への異動予定の為、輸出人員は
池渕課員、大河原課員、当方の3名で何とか業務をこなしていました。
3月末週、大河原課員が体調不良の為、月曜日から休みが続きました。
当方と池渕課員の2人で輸出対応をしていましたが、
航路対応の都合上、池渕課員の負担が大きかったと思います。
(当方も体調不良が続き、軽度肺炎の状況でした/通院あり)
3月31日 木曜日、上記状況の中で池渕課員も過労の為に休み。
3名しかいない輸出人員から2名が「体調不良」で休み、
当方1人だけとなりました。
※以下、遠藤部長からの報告
輸出全員の休み連絡があり、辻野が嬉しそうに報告に来た。
その日の対応の為、井口役員と中村課長とで話をしている間に、
辻野主任が平松さんをつれて、西村取締役に
「課員が休んだのは木下のパワハラが原因」と
妄言報告をし、西村さんがそれを信じてしまった。
当日、東京輸出の助力を頂きながら、なんとか業務をしておりましたが
夕方18時前に西村取締役に「応接2」へ呼び出され、以下処置を受けました。
「この状況の責任の為、異動・降格をさせる。しばらく会社には来ないように」
既に役員間で話を完了した上での、結果報告でした。
翌日から4営業日間、出社停止となりました。
◆なぜ取締役にある人間がこんな妄言を信じるのか?
◆なぜ抗弁の機会もなく、こんな処罰が決められるのか?
悪意が勝った瞬間です。
当方は「自身が100% 被害者である」とはしません。
「結果主義」の元、課員の負担が大きかった事も理解しております。
そのフォローが追いついていなかった事も認めます。
過去には課員による「投書」や「人事報告」もありました。
【続く】
