こんにちはニコニコ

前回の続きです。

週末明けに、大きい病院へ行きました💨

まず始めに消化器内科を受診。

医師「どのように説明を受けて、この病院へ来られましたか?」

言葉を選んで、優しく丁寧に聞いてくださいましたニコニコ

すごく安心できたのと、緊張とで、うまく返答ができませんでした。

パパも緊張していたと思います驚き

私「進行性の大腸がんの疑いがあり、大きい病院へと伝えられてこちらの病院へ来ました。」

こんな感じで、先生にお伝えしたと思います。

医師「そうですね。画像を見た感じでも、悪性だと分かります。年齢もまだお若いので進行も早いかと思いますので、すぐに手術ができるよう、今日できる検査を全てしましょう。ここからは、消化器外科の先生のところへ行かれてください。」

とても優しい口調で、とても穏やかな対応で、それだけで不安が和らぎましたおやすみ

消化器外科の先生(のちの主治医であり、執刀医)との診察でも、同じように「見た感じでも悪性ですね、、、すぐに手術の手配をします。」

うろ覚えなのですが、多分検査をしてその結果から手術日が決まったと思います。

その時の医師の見立てでは、「ステージⅠ〜ステージⅡ」転移があれば、一気にステージⅣになる。先生の説明に、1回1回冷や冷やしました不安

私以上に、パパの方が冷や冷やもしただろうし、怖かったと思いますえーん

次へ続く。