おはようございます✨



朝です✨



昨日はなかなか寝れなくて、
そのまま朝を迎えました。





昨日は次男坊さんの懇談会でした。



ここからは、長いし、内容が暗いので、興味の無い方はスルーして下さいな。





















昨日は、かぁか、久しぶりに泣きました。
















悲しくて泣いたのではないです。





次男坊さんに対する先生の見方が、白か黒かの感じで辛いのです。



何というか…




これ、出来ていません。これ出来ないです。





この言葉、かぁかはとても傷つくのです。次男坊さんの手先が不器用なことも、間違えて恥をかきたくなくて、慎重に行動することも、かぁかは全部分かっています。


先生は、白か黒か、出来るか出来ないかの二択しかなくて、かぁかには、出来ないと駄目なんだな…と思うような言葉で、いつも落ち込んでしまうのです。


先生は、ありのままを言って下さっていることも分かってはいるのですが、こと細かく出来ないということを言われるとかぁかは辛いのです。






子育てに自信を無くしかけています。




どうすればいいのかな。


次男坊さんは、いつも笑顔で、人の気持ちが分かるとても優しい男の子です。

我が家の太陽のような感じで、家族みんなをほっこりさせてくれる存在です。


できない…ってそれだけでダメなのかな…


できることを見つけて、できないことに挑戦するのじゃいけないのかな。。。


人間、みんな得意不得意があるよ…それを分かりあえる場所はないのかな…



勉強もスポーツも出来て、先生の言うことも完璧に出来る子が良い子ですか…?


かぁかは、そうは思わないで、今まで子育てに徹してきました。


その子、その子に可能性はある!


そう信じて…



でも、やはり、昨日の懇談会は辛かったです。





自分の無力さに泣いた日でした。