食アレ息子が5歳の頃、一番辛かったのが病院でした。

その先生の考え方として、血液検査の結果重視で、アレルギー数値が高ければ完全除去。そんな考え方に反発したい気持ちでいっぱいでした。

その頃のかぁかは、ネット検索の鬼と化していました👹

一番気になったのが、「アレルギーの数値が高くても食べられる子どももいる!」ということ。

藁にもすがる思いで、この事を調べまくりました。

でも、主治医にはこんな話できやしないショボーン

希望の光を見い出した時に転機が訪れたのでした。