イボコロリでシミが消えた!?


 色んなサイトでこのイボコロリで簡単シミ取り~

取り上げられ紹介されてるのを見て以前より いつか

試してみたい!…と思っておりました👍

 

本来、イボコロリと言うのはその名の通りイボや魚の目を治すための薬です。

 

イボができた部分にイボコロリを塗って皮がめくれ、めくれることによってイボも魚の目も取れます。

 

そのイボコロリがシミに本当に効くのでしょうか?


でも道理から考えてみると…

以前魚の目ができてイボコロリを使った時

患部の魚の目が薬を塗ることにより

皮膚がだんだん盛り上がって

最終的に患部が盛り上がりめくれ

魚の目が除去できた!

という実例を体験済でした


それ思うとシミにこのイボコロリを塗布

皮膚の奥底のシミがだんだん上に浮き上がり

皮膚と一緒に剥がれ落ちる…


なんとなくこれ試してみる価値

あるかも~って即座に思ってしまいました

 

でもこれはあくまでも私の主観

ちゃんとイボコロリシミ取り法について

調べてみました。


 

イボコロリがシミに効くの!?

 

 

イボコロリに含まれているある成分がシミを無くすことに効果があると言います。

 

その成分とは「サリチル酸」です

 

サリチル酸は、医療品や化粧品に使用されることがあります。

 

高い殺菌効果や炎症を抑える効果がありますが、使用する体の部位によっては

 

時に刺激が強すぎる場合があります。

 

その為、自宅で顔にイボコロリを塗ってシミを取ろうとしたが、失敗したというような例もあります。

 

 

 

イボコロリを試す方法

 

 

そうならないためにもいきなり顔にではなく腕に塗って試す必要性があるでしょう。

 

顔もいきなり目立つ部分ではなく、まずは目立たない部分から試す方が安全です。

 

 

どのようにシミを取るかというと、基本的にはイボ取る方法と同じです。

 

 
1.まずは、顔をキレイな状態にしておきましょう。
 
2.シミのある部分にイボコロリを塗ります。
 
3.その後、白い膜ができたらそれをめくっていきます。

 

 

その時、あまりにも痛い場合にはめくるのはやめといた方が良いと思います。

 

膜をめくった際にその場所の皮膚が少し白っぽくなっていたら成功しているといえます。

 

さらにそのまま一週間放置しておくとかさぶたが出来てきます。

 

そのかさぶたはそのままにしておき、自然に剥がれるのをまちます。

 

自然に剥がれてシミが無くなっていたら治療は終了です。

 

 

 

イボコロリ使用の注意点
 

 

しかし本来イボコロリというのは顔に塗るものではありません。

 

異常が現れたらすぐに中止しましょう。

 

イボコロリでのシミ取りは効果があることもありますが、

 

人によっては効果が出ないどころか悪化する場合もあります。

 

 

イボコロリは本来イボを取るための強い薬です。

 

そのためイボコロリでのシミ取りはあまりお勧めすることは出来ません。



以上紹介されてました


皮膚の弱い方は要注意ですが

私は皮膚は強い法なので試してみることに🎵




イボコロリです

そしてこの部分を試してみることにしました



まずは小さい部分から…
なにしろ顔であるからもしものこと考えると
ちょっと心配であります💧

気になるシミにイボコロリの液 
塗ってみると 説明書きの通り
白イ膜ができました

これを少し…10分ほど 放置

それから白い膜をピンセットで
そーっと 剥がしてみました

その時はなんの変化もないよう
感じたのですが
それから何度か同じこと繰り返し
(毎日薬塗って白い膜を剥がす)
その時そのシミの部分が薬塗る前より
濃くなっていることを実感…

これってシミが底から
浮き上がってきたっていくこと!?

その浮き上がってきた濃いシミの部分が
そのうちカサブタとなり
自然と剥がれおちてしまいました



ちょっとわかりずらいかもですが
これが剥がれ落ちたシミです!

今剥がれ落ちたあとのシミの部分が
ちとだけ炎症おこしてしまってるので
オロナイン塗って鎮静させてます💧
でも少しだけの炎症なので
完治しましたら
剥がれ落ちたシミ部分の肌 
お見せできたらなぁ~(笑)って
思ってます^^*

お肌のアフターフォローも
忘れずにですね