楽しみ満載の1日でした(≧◡≦)
まずは…
12:00ニラカナ更新
と思ったら…
まだだった(^-^;
絶賛お稽古中だから…また曜日の感覚がなくなっちゃったのかな?
な~んて勝手に解釈して、おとなしく待つことに(笑)
と…いいつつ何度かJwebを覗いちゃた( ´艸`)
そして…
16:00ニラカナ更新確認(*^^)v
屋良くん

更新ありがとう



お稽古も順調に進んでいるみたいですね!
先週もそうでしたが…
作品としての楽しさ以上に、TETUHARUさんと一緒に仕事できている事が、本当に嬉しいんだろうな~♪
っていうのが、文章からひしひし伝わってきます(≧◡≦)
何だか…こんなにお仕事を楽しめるなんて…ちょっと羨ましい気がします( ´͈ ᵕ `͈ )
ラジオ出演のお知らせもありがとう☆
ニラカナ読んでからラジオがちゃんと聴けるように準備しましたよ!
そして…
18:00屋良くん事ではありませんが…
帝国劇場で「1789」観劇しました♡
如恵留くんが観劇していました。
SHOCK以外で帝劇に入ったのは2年前の「レディ・ベス」以来です。
当然のことなのだけど…
ラダーフライングの装置がないだけで、何だか違う劇場に来たような感覚になるくらい全く違う世界観。
「1789」はフランス革命が舞台の物語。
"フランス革命"といえば…
個人的には、池田理代子さん原作の
「ベルサイユのばら」が頭に浮かびます。
宝塚歌劇団の十八番作品でもあり、映像だけですが、いろんな「ベルばら」を観たおかげで、歴史が苦手な私でもこのフランス革命だけは、なんとなく歴史がわかります。
「ベルばら」が、貴族側から見た"フランス革命"だとしたら、「1789」は、平民側から見た"フランス革命"という感じでした。
「ベルばら」は言うまでもなく、「1789」でもアントワネットとフェルゼンの恋が描かれてて…
両作品が私の中でクロスするような感じで観られて私的にはすごく面白かったです。
そして…何よりも…
屋良くんと「道化の瞳」で共演したサカケンさんのキャラクター…
最高でした♡
帝劇からの帰り道…
22:15待ってました~(*ฅ́˘ฅ̀*)♡
劇ナビ!
お知らせが届いてから、ちゃんと聴けるようにセットしていたラジオのアプリを起動( ‘-^ )b
「ザ・サーカス」のお稽古場から
3人のほのぼのしたトークが始まりました(*ฅ́˘ฅ̀*)♡
満員でギュウギュウ詰めの電車の中でも、久しぶりに聴くラジオから流れる屋良くんの声が本当に心地よい( ´艸`)
今だから話せる…?
「ぼんくら2」のウラ話 
久しぶりのドラマの現場、初めての太秦で初めてお話したのが植本さん。
カツラをつけたままアイスクリーム食べに道の駅に行っちゃう感じ。
太秦ならではのエピソードですね(≧◡≦)
他にもかざぽんとの話や久しぶりのドラマの撮影の苦労話も飛び出して…
舞台中心に活躍している屋良くんが、撮影秘話を話してるって何だか新鮮である意味貴重でした♡
アッキーからのメッセージ

☆2人の野望☆
思い出すのが、昨年8月の
「SONG WRITERS」再演の東京千秋楽♪
アッキーが歌い出した「アメージンググレース」で即興ダンスを魅せてくれた屋良くん

屋良くんとアッキーが作り出す世界…今でも脳裏に残っています。
いつの日か…
形になること心から願ってます♡
続いて松村雄基くんからのメッセージ

ネタバレになる〇〇のシーンが気になりますが(笑)
私的には…
若かりし頃よくドラマで見ていた
あの、不良学生を演じさせたらピカイチだった松村雄基くんが…
素敵な役者さんとして今もまだ活躍されてて、この度屋良くんと共演!
何だかすっごく不思議な気分です。
そして本題の
「ザ・サーカス」についても熱く語ってくれましたね。
バットマンを連想させるようなアメコミ風の世界観ということで…
もしかしたらKENTは、ヒーロー的なかっこいい役柄になるのかな~♪
超激しいSHOCKの舞台を2ヶ月続けた屋良くんでも「体力持つかな?」って心配するほどダンス満載。
しかも…この時点で振付てない曲がまだ10曲も!?
「ミュージカル」の枠には収まりきれない、お客さんも巻き込んで楽しみたい!
そのためならボロボロになってもやりますよ!(みたいなこと言ってましたよね)
サーカスの話をする屋良くんの素敵な声のテンションがググーっと上がって、ワクワク感が伝わってきました(≧∇≦*)
こっしーの紹介を促すTETUHARUさんは、さすがファンのツボをわかってらっしゃる(o´艸`)
TETUHARUさんも普段あまり聞けないような話をしてくれましたね。
お知らせ通り
裏話満載の40分でした

明日からGW♪
ほとんどお休みがないですが…ε-(´∀`; )
GW前に幸せな水曜日を過ごせて元気もらいました(≧∇≦*)
書きたいこといっぱいでだいぶ長くなってしまいました(*´∀`)-3
最後まで読んでいただきありがとうございました<(_ _)>
