すでに道化モード…。 | 屋良朝幸くんが元気の源☆きのこの自由日記☆

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とにかく…屋良くんの魅力にハマっています!
屋良くんの事を中心に、たわいない日常や趣味のことなど語っていこうと思います。

今週に入ってずーっと雨模様・・・。

「もう8月も終わりか~」って思ったり、
急に涼しくなって「まだ8月だよね~?」って思ったり・・・。

季節の変化にいまいちついて行けてない・・・

9月に入るとまた暑くなる予報も出てて、老体にはかなり厳しいな。。。

体調管理きちんとしなくちゃ~ですね。



さて…。

先日発売されたベスステとステスク音譜

2年前のことを思い出しながら再演のことを想像して…ワキワキ(←使っちゃった)した気持ちで、読ませてもらいました_φ(゚▽゚*)♪

「道化の瞳」は、屋良くんにとって
初の単独主演、玉野さんとの出会い、普通ではなかなか出会えない役柄等々・・・
大きな大きなターニングポイントになった作品だったんだなってインタビュー記事からひしひしと伝わってきます
+゚。*(*´∀`*)*。゚+ 

”玉野さんと自分は心の軸が一緒”(@ステスク)

勝手な想像ですが・・・

屋良くんは、少年隊や光一くんなど事務所の先輩はもちろん、トラヴィスや岸谷さんなど舞台を通じて素敵な出会いがたくさんありますが…
なかでも玉野さんと出会ったことは大きな出来事だったんじゃないのかなって。
玉野さんは、脚本・演出・振付・出演と4役をこなすオールマイティな人。
作品をいくつか拝見しましたが、玉野さんの創りだすステージは発想が豊かで、何より玉野さんご本人がステージを創ることや演じることを楽しんでいる。

そんな玉野さんから、たくさんのことを教えてもらって、色んな引き出しを開けてくれたのかなって感じました。



”稽古を重ねていくうちに作品の世界に入れて・・・ニュートラルな状態でステージに立つことの心地よさを知ることができた”(@ステスクより抜粋)

”ある日、ぽーんと視界が広がるような感覚があった”(@ベスステより抜粋)



あまり偉そうなこと言えないけど…

思えば・・・
屋良くんは、2012年の「道化の瞳」以降、踊る時の表情や世界観を作り出す表現に磨きがかかったような気がするんです。

あっ…これはあくまでも個人的に感じた事です。

それを特に感じたのは2012年のプレゾン…かな?
先日も少し記事にしましたが…曲ごとに表情とか雰囲気とかが違っていて
「本当に同じ人が踊ってるの?」ってそれはそれはびっくりするくらい。

この頃から、世界観を大事にしつつ、いい意味で肩の力が抜けて、内面を素直に表現しているなって感じたんですよね。

もちろんそれは、2013年の「SHOCK」や「SONG WRITERS」にも同じようなことを感じました。

「道化の瞳」は、私的にもとても印象深い作品。

何と言っても…屋良くんが外部の舞台で座長として真ん中に立っている…それが本当に嬉しくて…。
今では断片的にしか記憶にありませんが、内容も、切なく胸に詰まるシーンもありましたが、観終った時には心がすごーく温かくなってる…その感覚は今でも私の中にはっきり残っています。

雑誌を読んだら、楽しみにしているSHOCKのDVD発売も控えている中…一足先に道化モードにスイッチが入っちゃいました( •ॢ◡-ॢ)-♡


屋良くんは、9月に入ったらすぐお稽古がはじまるのかな?




こんな感じに…。






{EF890574-1615-41D5-8F6B-328D8950C300:01}
(2012年 パンフレットより)

末っ子キャラ全開な屋良くん音譜
本当に可愛い((´艸`*))


2年の間に経験を積み、更にスキルに磨きがかかった屋良くんが演じる健ちゃんとクーガンに…早く会いたいです(ノv`*)

私、きのこは…

屋良っちロス真っ只中あせる
かなりの重症のようです(*≧д≦)