なんだ、と申しますと過日の車の件、

  廃車と判断致しました。

  燃料ポンプが仮に稼働して動けるようになってもさらに

  クラッチ盤の修理も懸念されてきましたので。

 

  で、少しきになって調べてみたんですね、そう言えば。

  ガソリンにエタノールを混入しているじゃあないですか!

  現在はエチルターシャリーブチルエーテルと言う添加剤に変換して配合されております。

 

  導入の目標は奪炭素化とエネルギー安全保障の観点から、ガソリンへのエタノール

  直接混合に向けた導入を政府は方針を揚げております。

  2030年からエタノール20%混合に対応した新車販売率を100%を目指しているらしんですがこれ、

  エタノールって燃料ポンプと溶かしませんか?

  まして古い車はエタノールには慣れておりませんからアレルギー反応をしないとも限りません。

 

  皆様の愛車は大丈夫ですか!

  2030年からはエターナル対応車でなければ車は走れなくなってしまいます。

  

  皆さん新車を買う準備をしておいた方が良いかも知れませんね。