ゆうべ6月20日は諫早独楽劇場でのライブでした♪

出演者は

桜鼠(サクラネズ)

shock the ripper

handles

gushi-ken

kinodox

(出演順)

でした。


桜鼠はトリオ・ロックバンド

ハイトーンボイスに多彩なギター音色と、ロックにとどまらない多彩なフレーズで独自の世界を醸し出してましたキラキラ


shock the ripperは佐世保からの参戦。

bassとvoが女性という、なんとも羨ましいバンド(笑)

完成度は今回の出演者の中でもピカ一!!


ハードロックを基調としながらもブルース、ファンクの要素もある70年代的な薫りがプンプンキラキラ


強靭なリズム隊に、テクニカルなギター、ハードな音に負けていないボーカル!!

見所満載のバンドでした♪

handlesはなんとbass&drのみの2ピースバンド!


こんなブチ切れたバンド、初めて見ました(笑)


bass&voのテイラー氏のループ多様&ベースでギターの音を出すアイデア満載の奇抜なフレーズに奇抜なボーカル!!

それを支えるコージさんの熱いドラム!

刺激的なバンドでした音符



gushi-kenは何度かご一緒したことあるアコースティック・ユニット。


最近はvoもギターに挑戦し、曲調が豊かにキラキラ


福岡長崎の遠距離ユニットながら、こなれたステージングはさすが。

曲はオリジナルなのに、ギターkakiさんのMCはねずっちのパクリというオイシさ(笑)


MC習いたい!!


で、最後はわたくしkinodox。

開始から3時間…

アルコール飲まずに待ちくたびれたにひひあせる

久しぶりにアコギで参戦。

演奏は好評を頂いたものの、自分的にはテンションを上げきれないままの不完全燃焼な感じでガーン


テンション上がらない分、落ち着いて歌えてたみたいですひらめき電球


PAの内田さんにたいぶ助けられた感じです


リハもたいしてやってないし、かなり曲調や奏法も違うのに本番中のイントロの数秒の間にビシッと音がまとまるのは感動しました。

そのおかげでの好評価だったと思います!


曲目は


wind cries mary (ジミ・ヘンドリクス)

don't know why (ノラ・ジョーンズ)

desperado (イーグルス)

newyork state of mine(ビリー・ジョエル)

sophie's breasts(キザイヤ・ジョンズ)

superstition (スティービー・ワンダー)


でしたニコニコ