実はついこないだまで宿題抱えてました
集中したら半日で終わるだろうその教材を
じっくりじっくり半年かけて
仕上げることが出来ました![]()

その中に ジョハリの窓
っていうのがありまして
自他が知る自分と、自分しか知らない自分と、
他人しか知らない自分と、誰も知らない自分
自己の公開とコミュニケーションの円滑な勧め方を考えるために提案された
モデルだそうで
心理学を専攻していなかったので
こういうコミュニケーション能力的な勉強もしたこともなく
写真撮っちゃいました![]()
この真っ黒な
誰からもまだ知られてない自分
未知の窓
って気になりません?
仕事を進める上でも
新たなことに挑戦して未知なる自分を引き出そう
的なことが書いてあって
さらに十字の位置が変わって
それぞれの大きさが変わるとしたなら
自己開示が進んだら
まだ誰も知らない自分はだんだん少なくなっていくってことだから
最終的に未知の窓はなくなってしまうこともあるということかもしれない
とか
色々考えてたら
何にも感じず進んでいくとどうなるのだろう
とか
またよく分からない考えに至る
