昨日はバレンタインデーでしたが、我が家の場合は、普段に買えそうにないチョコを手に入れるシーズンになってますね(^^ゞ
で、今年は、こんなチョコが手に入りました(^^♪
ドイツ「ジョージア・ラモン」の「Bean to Bar」チョコレート。
カカオ豆からチョコレートまでの全工程を一貫して行うスタイルですね。
今回買ってみたのは、山羊のミルクを入れたカカオ55%のもの。
山羊のミルクってクセがあるかと心配しましたが、濃厚ですが美味しいミルクチョコに仕上ってました(*^~^*)
そして、もひとつ、同じくドイツ「コップナー」のドミニカ産カカオ70%のもの。
「Bean to Bar」チョコレートは、単一原産地のカカオ豆で作られている味の違いを楽しめるのも魅力です。
(とか言っても、味が違うな・・・くらいしかわかってないですが)(^_^;A
実は、上の写真はオマケにもらったもので、実際に買ったのは、このお徳用割れチョコ(^0^;)v
こ~んなに入ってました(^^ゞ
この日は、ホットルクと一緒にいただきました(#^~^#)
ちなみに、このミルクは島根・木次乳業のパスチャライズ牛乳。
木次パスチャライズ牛乳は、日本で初めて低温殺菌法を使用した牛乳なんです(^_^)v








