今年の年末年始は、実はドッキリがありました
風邪気味だった父 大晦日は早々と寝室に引き上げ両親ともに早い時間に寝たとおもいきや
紅白も終わりかけた頃に、こわーい顔した母が
「肺炎かもしれん…」
年寄りの肺炎は命にもかかわりますので
ドッキーン
心臓バクバクして 救急に行くか!?まさか、救急車なんて…と思ってましたら
ご本人が拒否、朝まで様子を見ることになり
結果、大事には至らず ほっとした次第です
父は朝からお雑煮を食べてましたので、大丈夫だったのですが
毎年近所の神社に初詣に行くのは寒いので両親はパス
2015年の幕開けは、お一人様でお参りでしたー 
仲良しの友人たちも、昨年不幸があり 神社行けないし…
博多に戻っても さくさくと一人でお参りしてきました
歳を感じるのは 年末届く「喪中にて…」の葉書
毎年増えているような気がする ![]()

