言語が変わると性格が変わる。
とても不思議なのですが、、
英語や日本語、中国語を喋っていると
ほんの僅かですが
自分の性格というか、心の状態が変わります。
言語が変われば
言葉の表現、言い回し、思考回路を変えざるを得ない
目つきや表情まで変わってしまうと思う。
日本語は一つの表現にたくさんの言い回しや安寧な言葉、ましてや言わないっていう選択肢がある。
しかし英語や中国語は、ど直球の言葉で言葉自体に曖昧さは少ない。
あとは
声量とか発音とか
ハッキリ、大きい声で喋るのでチカラ強い気が。。
いわゆる
僕の個人的な感覚ですが
中国語を喋る時は
けっこう攻撃的というか
前傾姿勢で相手に飛び込む感じ
英語はオープンで陽気にハイタッチしにいく感じ
日本語はおとなしく、おしとやかに
方言はちょっぴり下品に適当に
変な感覚さー。
はばー面白い。