最近、話題になっています
日本での
面白い中国語。
海外に行って
見かける日本語がデタラメすぎて笑えるけど
日本でみる中国語だって
笑われているっちゅうことです。
笑って許される場合と
会社の品位を問われるくらいのやつまでも。
記事からの抜粋ですが
某鰻屋のやーつ
鰻の蒲焼き ハーフ
→火考 鰻魚 前衛
前衛!?
前衛は球技のポジションでよく使われる。
ハーフポジションとかから検索に引っかかったんだろうか?
サッカーだったら
鰻の蒲焼き ミッドフィルダーになる。笑
普通に半身とか半片で充分伝わるんだけどな。
アルバイト募集のやーつ
新的船員大学招募
船員!
アルバイトじゃなくクルーと呼んでる職場だからか。
和製英語が入り乱れて三カ国ミックスしたら意味がわからなくなるわな!
これは服务员で伝わります。
服務員→いわゆるサービスマン。
和製英語が浸透してるからそもそもの日本語も忘れてきてるんじゃないか。
あるコンビニのやーつ
可以購買便利店
→コンビニを購入できます。
爆買い促すにもほどがあるぜ!
我可以使用银联卡
→私はギンレンカードを使ってもいいですよ。
君が支払ってくれるんかい!
なんて最高のおもてなしだ。笑
本店能刷银联卡
これで伝わります。
こんなレベルからビジネスレベルまで
弊社、翻訳うけたまわってますから!
我々できますから!
最後に
これは中国にあった看板
これでプッて笑ってくれたあなた!
我々も中国の方にプッてされとるのです。
