
◆キムさん舞台
『旦那のも飲んだ、喜劇で火の中。』
にお花を贈ろう

申込期間 3月28日~4月7日(月)
振込期限 4月9日(水)
参加費用 1口 500円~(お一人様5口まで)
詳細↓
◆キムさん舞台 『旦那のも飲んだ、喜劇で火の中。』にお花を贈ろう☆☆☆
◆剛くん舞台
『ブラックジャックによろしく ZERO 』 にお花を贈ろう
申込期間 3月24日~4月13日(日)
振込期限 4月15日(火)
参加費用 1口 500円~(お一人様5口まで)

桜もこの週末で見納めのようですね。
私は一番好きな花が桜なので、この時期が一番好きだったりします。
なかなか「お花見」として出かけられないのですが
電車や新幹線から今年も最後になるであろう桜を眺める週末…
野久保さん初のファンイベント
…には見向きもせず
(そりゃFC入ってないもんね。冷やかしでも行けない 笑)
FCに参加するためにノク友仲間が勢ぞろいするってんで
前から行って見たかった舞台の観劇も兼ねて、私もお江戸に行ってきました
ギリギリまで行けるかが怪しい状態だったこともあって
行けることはショナイのまま、待ち合わせ場所にいきなり登場(笑)
「なんで
」とみんなを驚かせることに成功しました
みんなの目的地はよつさん劇場なので
途中まで一緒に移動して、ノク友さんたちとは「四谷三丁目駅」で一旦お別れ。
私はこの秋Z-Lionが4回目公演を予定している「笹塚ファクトリー」へ
『劇団THE REDFACE』の「スタンリー・キューブリックはかく語りき」を観てきました
こちらは米米CLUBのジェームズ小野田さん主演なのですが
芝さんの役者仲間の斉木テツさんや
昨年の『うめたい』で一緒だった早乙女敬良さんが出演されてます
前から観に行ってみたいと思ってたんですけど
メイン以外に行ってる余裕がなかなかなくて
でも今年は待てど暮らせど情報が入って来やしない
この調子じゃGWも可能性なさそうなんで
ノク友さんにも会いたいし~と思い切ってお出かけしてみました
舞台は…というと
キューブリックファンにはたまらない構成なのは伝わるのですが
何作か見たことがあるくらいの初心者にはちと難しい
元ネタがわかってたらもっと楽しめたんだろうなぁ
このままだとちょっと悔しいので、使われてた作品はレンタルで見返してみたいですね。
主宰の榊原さんやジェームズ小野田さんも
お客様一人ひとりの顔をしっかりみてお見送りしてくださって嬉しかったな~
ちゃっちゃとハイタッチして追い出されるどこぞの舞台とは大違い(苦笑)
テツさんと直接お会いするのは初めてだったんですけど
とても気さくにお話してくださいました
うっかりしてサインしてもらうのを忘れてしまったのが残念
今度は忘れずに(笑) テツさん、ありがとうございましたm(__)m
イベントの後、四谷でランチしているノク友さんたちと再度合流
りんごさんとはファンタスケッチで会ってるけど
他は1年以上会ってなかった方ばかり
観に行くものが違うんだもんね
イベントのことは一切書いちゃいけないというお達しがあったため
私も聞いたことを書くわけにはいきませんが
みんなのツーショットチェキを見せてもらったり
楽しかったイベントの様子など、久々におしゃべりしてきました
お腹が空いてたから、大き目のピザもペロッと
色々盛りだくさんだったみたいで
なんか、単独イベントの方がやけにサービスいいじゃん
(笑)とは思ったけど
(負け惜しみとかではなく本当に)羨ましいとは思わなかったです、不思議と。
とうに気持ちは離れてしまって、これっぽっちも未練がないので(笑)
あのままファンを続けていたら…という惜しむ気持ちは全くなく
ここまで頑張って付いてきたみんなが、とても楽しそうで嬉しそうで
「ファンを続けてきて本当に良かった」と思える手ごたえがあったイベントだったのが伝わって
本当に良かったな~
と話してるみんなの笑顔が見られたのが単純に嬉しかったです。
これまでノク友さんたちがどれだけ彼のことを想ってきたのか
応援して、支えていたのかをずっと見てきてますからね。
イベントに参加できなくて、彼の言葉が聞けなかったファンの皆さんにも
「レポ禁止」なんて言わず、知らせてあげられたらみんな絶対喜ぶのになぁ
何で有料のイベントの時とか
限られた人にしかわからないところでだけ、そういう大事なこと言うかねぇ
それに、そう思ってんならもっと早くファンに言っときなよ
…と
今更ながら「不器用なやっちゃ」と大きなお世話なことを感じてましたが(笑)
自分自身にも
「答えが出るまでには年単位で時間がかかることがある」と思いながらも
相変わらずの自分の気の短さと堪え性の無さ
ダメだなぁ、まだまだだなぁ自分
と不甲斐なさを感じました。
でもね(これは私の勝手な持論ですが)
気持ちなんか変わるんだし、仕方ないからいいやと思ってるなら別ですが
ファンの気持ちが離れないようなアナウンスと
「ある程度の努力」は本人にも必要だと思うんですよね
…なんて考え自体が思い上がりなのかしら
うーん
あまりにもネタがないと、脳みそも活動を持て余すのかロクなこと考えませんね
はぁ
他の人の企画のお手伝いばっかじゃなく
やりがいのある、本来のお仕事がしたいなぁ