母と子のボサノヴァ

母と子のボサノヴァ

2021年4月に中学3年生になった子とその母の高校受験備忘録。
2022年4月大阪府立高校文理学科に進学→2025年4月~私大文系学部に在学中。
アメンバーはこちらからお声がけした方のみ承認しています。
2026年1月以降は不定期更新です。

大阪在住のロスジェネ世代主婦、えーやんです。初めてお読みになられる方は


こちらの自己紹介的なナニカに一度目を通していただけると


バックボーンのようなモノが理解いただけるのではないかと思います。

まいど、えーやんです。

前回の記事に続々コメント&リブログをいただいていますが、まだまだ受付中なので、ぜひ自語りしてください。

 

 

なお、

③(大阪にお住まいの方)もし大阪の公立高校に文理学科がなかったら、中学受験を考えたかもしれませんか?

の設問に関してですが、何度かこのブログでも触れているし公表もされているように

「文理学科=難関国公立大を目指すために設置されている学科」なので、もし公立高校にそのような選択肢がなかったらどうしてましたか?という意味で入れています。

 

…「文理学科 設置目的」で検索したらこのようなページが検索にあがってきました。

文理学科の入試が前期試験やった頃はこんな配点やったんや…

 

 

当時同じ職場で働いていたパイセンのお子さんが公立高校受験する際に

「〇〇高校は2回受験チャンスあるから」っておっしゃってたけど

※なお、前期でとある文理学科に合格されております。

前期と後期では使う筋肉が違う気がします。ぴーさんの戦闘能力ではどっちも狙うのは無理そうです…。

 

↑ここまでは前置きで。

 

 

 

おすすめに流れてきたので読んでみたのですが、

(ネタバレ注意)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きっと奥さんは「自分がダンナより先にいなくなってしまう未来」なんて想像してなかったんでしょうね。ダンナの知らんところで尻ぬぐいし続けてきて、ダンナが先になくなったら息子と2人で仲良く(?)暮らすつもりだったんでしょう。

「息子を大事に育て続ける」のもタイヘンヤナーと思いました。

 

ぴーさんには「過去形になる人生」を歩まないようにしてもらいたいと思います。小学生みたいな感想でごめんなさいね。

 

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