あけましておめでとうございます。
私、まだ寝てません。
何故か眠れません。
ベッドに入ってもう何時間?って感じで。
初夢見たいのに、眠気はあるのに
眠りにつけないでいる、今、朝9時←w
初詣とかも行きたいよ。寝たいんだよー!
でも眠れないので年末に見た夢の話をする←
私は何故か、知りもしない既婚者の
お客さんの家に行こうとしていた。
決してラブではない。寧ろ嫌い←w
そして行ったけどいなかったのか
用事を済ませたのか分かんないけど
帰路に付いていた。
で。
来た時はどうやって来たんだろうね?
帰り道が分からなくなったよ。
取り敢えず最寄り駅行こうって
Google先生に「近くの駅」って呼び掛けて
案内されるのを楽しみにしていたら。
後ろから肩をポンポンと叩かれて。
振り返るとちょっと暗い茶髪?
緑がかった茶髪?とにかく黒髪ではなく、
瞳もブルー又はエメラルドグリーン系で
色白の前髪長めでデコ出しスタイルの
学ラン着たハーフ顔の男の子。←長w
「ここ道の真ん中だから危ないよ」と
白線もないような裏道的な場所で注意され
(でも確かに車は通るし危ないかも)
私の腕を掴んで道の端に寄せようとする、
ネームプレートに「城・田・一・郎」と
書いてあるイケメン君。
ネームプレートの漢字を区切ったのは
他にも文字があった気がするから。
(名前が城一郎だった気もする)
名前何て言うのか聞こうとしたけど
その前に最寄り駅を聞いたら割と目の前でw
声掛けられる前に検索したGoogle先生の
「近くの駅」表示が恥ずかしくなり←w
(最寄り駅って言ってないこととかw)
着いていくのに精一杯w
駅に着いたらイケメン君の学校の先生がいて
よく覚えてないけど「この人迷子です」と
先生に預けられた気もする。笑
先生も巻き込んでイケメン君も一緒に
私の行きたい場所への道順を考えてくれる。
(行きたい場所は夢の中でも曖昧でした。
取り敢えず知ってる場所に出れれば良かったみたいな感じだったかな?)
何てイイ子なんだろう!!!
乗換とかもね、考えてくれて。
で、来てる電車があるけど
それは私の目的地に行かなくて
この次の電車なんだって。
でもまだ時間あるし?
次の駅で戻って来ればいーよって
何故かイケメン君達学生いっぱいの電車に
私も乗せられ。
赤い枠のトロッコ列車みたいな感じで
結構ポップな電車w
街並みは田舎道で田んぼが広がる感じ。
からの高台になり、海になり。
↑この間5分もない距離w
景色綺麗だなって思ってたら
船とか浮いてんですけど!?
急にグランブルーファンタジー
みたいな世界観w
え、え、え、写真写真←w
アタフタしてる間に
船消えた…(゚Д゚≡゚Д゚)?
きっとこの景色をイケメン君は
私に見せたかったんだろう、
だから電車に乗せたんだって思って
嬉しさ全開で、帰りも見れる?と聞くも
スルーされるwww←え、何故w
そして着いた駅は
半地下みたいな下水みたいな
ちょっと汚い感じのトンネル風の駅で
改札?の入口に鳥居的な赤い門あって
チャイナタウン的なごちゃごちゃキラキラ。
とにかく暗いのでネオンで誤魔化す感じw
学生はみんなここで降りていく。
私は戻って次のに乗らなきゃいけないから
そのまま帰りをホームで待とうとしたら
イケメン君が私の背中に手を添えて
グイグイ連れていく。
紳士的と思わせといてまさかのグイグイw
え?私戻らないといけないんじゃ?
私の問いかけも笑顔でスルー。
え?え?ってなって終わった。笑
とにかく城田一郎だか城一郎だかの
学ラン着たハーフ顔がイケメンだったこと。
グランブルーファンタジーってたことw
私の夢にこんなファンタジー初めて。
(イケメン含めw)
だって今回顔がよく見えたよ!
いつも出てくるイケメンは
顔ボヤけててハッキリしない。
でもその夢の中ではイケメンとゆー扱い!
それが!!名前まで出た!笑
しかも紳士的なのにS気もあるってゆーw
瞳の色グリーンだったけど!!
山田涼介似だったような…←w
でも山田涼介ではないよ。
もっと大人な顔?
山田涼介の顔可愛くて好きだけどな!笑
ハーフだからかな?←夢のイケメンがなw
Google先生に訊いてイケメンに声掛けられた場所も、はっきり覚えてるんだけど
私の口からは説明が出来ない!←w
かと言って絵に描くのも…絵心ないしなぁ。
取り敢えず都会ではなかった。
行ったこともないけど
多分テレビとかで見たような駅感で
無人駅でもないし…うちの地元の駅に近い?
あの夢は何だったんだろう。
しかも年下に助けられるってね。
学ランだしネームプレート貼ってたら
確実に中学生だよね。笑
先生はおっさんだったよ。笑
上ポロシャツで下ジャージのw
グランブルーファンタジー的なの
綺麗だったなー。
だって船浮いてんだぜ?
パノラマで広がる海と空、雲もあって
めっちゃ綺麗だった。
チャイナタウンも素敵だったんだよ。
またあの世界観に行きたい。
そしてあのイケメン君に会って
ありがとうを言わなくちゃ!
さぁ!初夢よ!私の願いを叶えたまえー!