えーと…。
上様の護衛を外された木佐が
花火の日の会話を聞いてしまい、
影武者だとバレ、襲ってきて。
火影が傍にいたのに
首に刃を当てられる始末。
火影何やってんだよ?
で、火影が鞘で殴られ
斬りつけようとされるのを止めようと
ヒロインが飛び出そうとして
麻兎登場
!抱きしめられた感じ?
それに合わせ他の護衛も入ってきて
木佐確保。
で。
盾にされてたヒロインを突き飛ばし
距離があったにも関わらず
木佐を捕らえなかった火影を責めると
ヒロインに怯えた顔させた自分が許せなかった、と。
コイツなんだ。笑
やっぱ火影は信用ならんね!
で護衛やめるってよ。
つまんねー。
火影の過失で恋の試練とか馬鹿げてる!
廊下を歩く火影。
「…結局、あの言葉をお前は守れなかったわけだ」
麻兎ー
!「留奈様には、麻兎と言えど指一本触れされない…じゃなかったっけ?」
揶揄う口調で麻兎が笑う。
「…」
「あんな風に啖呵をきって、このザマとは…見損なった」
確かに!
火影は悔しげな顔をしながらも
麻兎を振りきるように歩きだす。
去っていく火影を見つめる麻兎。
゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚
麻兎ーッ!!!(ノд`*)ハウン

やばっ!
麻兎ヤバっ!笑
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