火影3話麻兎続き | lunaーcha。

lunaーcha。

言いたいことも言えない、
こんな世の中じゃ~poison♪





麻兎の唇が私の首筋に近づく。


…っ(ノд`*)

うんハートしない(*´∀`*)笑


抵抗しなければ…という思いはあった。でも…

「麻兎が本気で私に
何かしようとしているとは思えないから…」

「そんなこと、分かるんだ?」

うん(ノд`*)←えw
麻兎のことなら何でも分かるよぽけ~


「根拠はないけど…」
(なんとなく、私が嫌がるような酷いことは
しない気がする…)

「…麻兎は本当に悪い人には見えないから」

「…へぇ」

私から体を離し、わずかに口の端をあげる。


う…っ(ノд`*)それでも好きっラブラブ!!笑


「それは春日局様の命令があったからでしょ」

「まあそうだけど。…とは言え、
俺は俺の都合でアンタを巻き込んだ」

視線がぶつかる。

「…麻兎が本当に悪い人なら、
そんな風には言わないと思う」

ニヤリと麻兎が笑みを浮かべた。

「アンタ、やっぱり面白いな」

そう言うと麻兎は私に背中を向け



うっ(ノд`*)
ヤバイw麻兎優しいwww

「初めはそんな気がないヤツでも、
アンタがそんな調子だと…
どうにかされるかも知れないからな」

そんな言葉を残し、麻兎は部屋を出て行く。
消えた背中に向かって私はポツリと呟いた。

「そんな忠告するなんて…
やっぱり麻兎は悪い人じゃない…」

うんうん!麻兎は良い人だよ!
好きになっちゃえよ!笑




「面白い女がいたもんだな」

留奈の部屋を後にした麻兎は一人呟き、
庭先に差し掛かった時火影登場。

何でここにいるの?って聞いて
麻兎のシーン終わり?!


なーんだぁ(´・ω・`)

そして昨日の回想が始まる。

麻兎は火影と知り合いなの?ってとこ。

私火影のことばっか考えてるって
ヒロイン自嘲するけど、私には
麻兎のこと考えてるみたいに見えたよぽけ~

で…
火影が背中見せたとこで終わった!←大分飛んだw


その背中に何が!?



いやそれより麻兎だよ!

火影、麻兎と何話したの?

そこもやってくれる?



そして木佐。

ちゃんと護衛してくれよな!

アンタ括だよ!

だから麻兎を護衛に!笑



Android携帯からの投稿