麻兎の唇が私の首筋に近づく。
…っ(ノд`*)
うん
しない(*´∀`*)笑抵抗しなければ…という思いはあった。でも…
「麻兎が本気で私に
何かしようとしているとは思えないから…」
「そんなこと、分かるんだ?」
うん(ノд`*)←えw
麻兎のことなら何でも分かるよ
w「根拠はないけど…」
(なんとなく、私が嫌がるような酷いことは
しない気がする…)
「…麻兎は本当に悪い人には見えないから」
「…へぇ」
私から体を離し、わずかに口の端をあげる。
う…っ(ノд`*)それでも好きっ
!笑「それは春日局様の命令があったからでしょ」
「まあそうだけど。…とは言え、
俺は俺の都合でアンタを巻き込んだ」
視線がぶつかる。
「…麻兎が本当に悪い人なら、
そんな風には言わないと思う」
ニヤリと麻兎が笑みを浮かべた。
「アンタ、やっぱり面白いな」
そう言うと麻兎は私に背中を向け
うっ(ノд`*)
ヤバイw麻兎優しいwww
「初めはそんな気がないヤツでも、
アンタがそんな調子だと…
どうにかされるかも知れないからな」
そんな言葉を残し、麻兎は部屋を出て行く。
消えた背中に向かって私はポツリと呟いた。
「そんな忠告するなんて…
やっぱり麻兎は悪い人じゃない…」
うんうん!麻兎は良い人だよ!
好きになっちゃえよ!笑
「面白い女がいたもんだな」
留奈の部屋を後にした麻兎は一人呟き、
庭先に差し掛かった時火影登場。
何でここにいるの?って聞いて
麻兎のシーン終わり?!
なーんだぁ(´・ω・`)
そして昨日の回想が始まる。
麻兎は火影と知り合いなの?ってとこ。
私火影のことばっか考えてるって
ヒロイン自嘲するけど、私には
麻兎のこと考えてるみたいに見えたよ
笑で…
火影が背中見せたとこで終わった!←大分飛んだw
その背中に何が!?
いやそれより麻兎だよ!
火影、麻兎と何話したの?
そこもやってくれる?
そして木佐。
ちゃんと護衛してくれよな!
アンタ括だよ!
だから麻兎を護衛に!笑
Android携帯からの投稿


