火影3話の麻兎 | lunaーcha。

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言いたいことも言えない、
こんな世の中じゃ~poison♪



キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!


麻兎が来た(ノд`*)


火影が護衛を外され
木佐に護衛されるヒロイン。

火影に会えなくて落ち込むのを皆に心配され…


の時に麻兎登場!

∞∞∞∞∞


部屋の中に誰かいる。

「…っ!」

「…木佐、だったっけ?」

゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚

麻兎か?←w


「アンタの新しい護衛は、用事で席を外してる…」

暗がりから現われた声の主は…


麻兎ーっラブラブ!


「俺が上様の命を狙う刺客だったら
どうするつもりだったんだか…」

ニヤリと笑みを浮かべる。

「どこかの誰かさんと違って、
何に替えてもアンタを守る。
…みたいな気概は、木佐にはなさそうだな」

それって、火影のこと?


と、麻兎が護衛になる話が出る回想シーン。



「麻兎と火影は知り合いなの…?」


ぐはっ(ノд`*)ハウンハート




これで話は終わりだと言うように
一瞬視線を逸らした。

「それにしても…」

麻兎が一歩、私に近づいた。



もう一歩麻兎が近づく。



ぐはっ(ノд`*)ハウンハート←w

麻兎の指が、私の首筋をなぞった。

「…っ!」


゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚

指をよけるようにして身をよじった。



かはっ(〃艸д〃)←www

更に麻兎の体が近づいてきた。





あ、チケットない(´・ω・`)←w

いーとこで終わったな!

明日書けるかな?


この麻兎の前に蔵之丞に迫られて
鷹司が助けに来たけど…

火影だからかな?

一瞬、蔵之丞でもいーかなって思ったけど
やっぱチャラィから無理だwww


鷹司はどこにいても当て馬要員なんだろうか。

他人√の鷹司は中々好きなんだけどなー。





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