麻兎5話
鷹司がかませ犬過ぎる件w
永光さんの時もそうだったけど
どっちも鷹司じゃなくて良かったんじゃ?笑
鷹司好きなのに、本編進めてないから
いつもこんな役回りで可哀想とか思ったw
でも好きだから出てきてくれて嬉しい(^ω^)
鷹司と同じ籠に乗ってるとき
麻兎どこ行ってたんだ?
ちゃんと傍にいたのかな?
そんで賭けのことで二人が話してるの
立ち聞きしてから、麻兎に
距離を取りがちなヒロイン。
部屋に戻っても麻兎の姿はなく
ホッとしたような淋しいようなw
で、襖に挟まってる文を発見。
麻兎からで、庭で待ってる。だって。
迷った末庭に行く。
私は御門が出た辺りで罠だと思ってたぜ!w
そしたら家臣が襲ってきた!
絶体絶命のピーンチ!!
か~ら~のぉ~?←w
「…アンタ、俺に心配かけるのが趣味?」
キター(*゚∀゚*)ーッ!!
麻兎かっこいい!!
どこに行ってたのか訊くと、麻兎も
ヒロインに呼び出しの文を貰ったと言う。
「やっぱり偽物か…、
あんな簡単な罠にハマるなんて…
…アンタのせいかな」
きやぁぁぁ(〃艸д〃)
麻兎のことを疑いながらも、
助けに来てくれると期待してたヒロインは
その気持ちに後ろめたさを感じる。
そんで麻兎も何か不機嫌w
鷹司に妬いてるの(´∀`)?
敵倒してるとき「留奈、離れるなよ」って
名前呼んでくれたぁ
笑あっという間に倒した麻兎が、大丈夫?って
聞いてきて【麻兎は?】の選択肢…
きゅんとしたぁ(*´∀`*)w
で春日局に報告。
黒幕を炙り出す為ヒロインを使うと言うと
すかさず麻兎が
「…まさか、囮にするつもりか?」
(*´∀`*)w
「心配しなくても、留奈を
危険な目にさらすことはしない」
そう言って部屋を出た春日局が向かったのは
なんと永光さんのとこー
!ときめくw
計画を伝えると
謀が好きな永光さんは笑顔w
めっちゃ楽しそうw
「…それにしても、アレが
あそこまで熱心な護衛になるとはな…」
さっきの態度が意外だったのか
ポロッと漏らす春日局に
「…そうですね」と永光さん。
何何(*´∀`*)?ヤキモチ?←ww
でヒロインが寝所の押入に隠れる。
寝静まった頃敵が来るから静かにしてろって
麻兎に言われて頷くと
「ホントはここでも危ないくらいだけど…」
いやん(*´∀`*)過保護w
そんな説明の中も、麻兎は
ヒロインと目を合わせず、
何か怒ってるみたい…。
思い切って訊いてみた。
「麻兎…何かあったの?」
「何かって?」
「なんだか様子がおかしいみたいだから…」
「…っ…。アンタこそ鷹司と
何かあったんじゃないの?」
今度はじっと見つめてくる可愛い麻兎
笑「え?鷹司?」
何で急に鷹司の名前が…?
そう思って首を傾げると
バツが悪そうな顔をする。
「あー…何でもない」
可愛い
!!w話を続けようとすると
すぐ終わると思うから静かにしてな、と
襖を閉められたw
寝所に敵が来て麻兎と対峙する。
音しか聞こえず不安に思っていると
押入が開いて…。
「…もう出てきても大丈夫ですよ」
永光さーん
!!捕らえられた老中に尋問する永光さんと
その老中を拷問する麻兎w
この2ショット大好きだなw
笑顔の永光さんが素敵過ぎるw
そして麻兎と二人になり気まずくなる。
6話予告
【麻兎】「このまま朝まで
起きていようか…二人で」
(麻兎のこの優しさが、
賭けのためなんて思えない…)
やさしい腕に、疑念も薄らいできたとき、
またしても御門が現れて…!?
【御門】「俺と一緒においでよ」
6話───
暫く黙った後、麻兎は
部屋から出るなよ。
と言い部屋を出ていった。
眠れないヒロイン。
部屋の隅に影を見て恐怖に怯えていると
麻兎が屏風の裏から現れた。
「…おい、大丈夫か?」
「あ…麻兎…」
「…別れ際アンタがあんな顔するから
急いで戻ったんだ」
「あんな顔?」
「人恋しそうな顔だよ」
からかい混じりに言う麻兎に……
《選択肢》
1、あんな事件の後だから。
「でももう大丈夫」つい強がりを言うと
「無理するな…」
いやん(*´∀`*)
2、……。
(麻兎に傍にいて欲しいって…
言ってもいいの?)
「…そんな顔見たら、
放っておけなくなるだろ」
キュ━.+゚*(о゚д゚о)*゚+.━ン☆
3、そんなことない。
「こういう時は甘えておけよ」
(ノ∀`*)アチャーw
どれも優しいwww
ふっと笑い、麻兎が布団のそばにきて座る。
「あ、麻兎…っ」
「……」
麻兎は無言で肩を押すと、
そのまま私を布団の上に押し倒した。
(゚Д゚)!!
「どうせ眠れないんだろ?」
背後から私を抱くようにして
麻兎も布団に横になる。
「このまま朝まで起きていようか…二人で」
(ち…近い…)
項に麻兎の吐息を感じ、
頬が次第に熱くなる。
「いー匂い」
(ノ∀`*)キャ
w首筋に鼻先を近付けて、深く息を吸う。
「あ…それ、止めて…」
思わず身じろぐと、腰に腕が絡んでくる。
「それって、何を?」
ぐは
(ノд`*)その台詞妄想慶喜様で言わせたよw
からかうように麻兎が笑う。
「だから…耳に息がかかって
くすぐったい…」
「ふうん…。
それほんとに、くすぐったいだけ?」
「え…?」
「ちょっと試してみる?」
(*゚Д゚*)
試してみるー
!!で、終わり。←え
この続きは明日の5時までお預けw
いいとこで切りやがって…!←お前がな!笑
麻兎ー…
永光さん出た時、ときめいてごめんなさいw
本編いーわ
!思わず書き出すくらいだもんなw