イケメン大奥、永光さんと鷹司の件 | lunaーcha。

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言いたいことも言えない、
こんな世の中じゃ~poison♪

まず、新章から。


永光さんに、貴女は誰なのです?と聞かれ…


どうしてバレてしまったんだろうと
考えるヒロインに、

「本物の上様には、お茶を嗜むなどという
習慣はありません。まして作法など、
知っていても面倒がって
無視されるお方です。
罠ですよ


゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚


ブラック永光キター(*゚∀゚*)ーッ!!笑


「大奥総取締役の私に黙って入れ代わった
影武者が、どんなに肝の据わった
女性かと思いましたが…
思いの外他愛ないですね」ニヤ

ぐはっドキドキ(ノд`*)


その攻め方好きだw


昼間の人とは思えない、と
恐怖を覚えるヒロイン。


そしたら永光さんが耳元で
「口外されたくなければ…
貴女にある条件を飲んで頂きます」


うんうん(*´∀`*)何何(*´∀`*)?

永光さんの条件なら何でも飲みますドキドキ←w




鷹司と恋仲になって頂きます


(゚Д゚)!!


エェェェ(゚Д゚)ェェェエ!?



何で何で!?


何でそうなるの!?


そんなの嫌だっ!


絶対嫌だ(ノД`。)!



鷹司は上様の正室第一候補で
春日局が後ろ楯してるから
鷹司が正室になったら春日局の権力が上がる
と言われ、留奈ちゃん大パニック。笑

だって永光さんって
春日局の味方じゃないよね?

何でそんなこと……


「それは少々私にとって都合が悪いのです」

ん?


「上様じゃない貴女が鷹司を落とすことが
出来たなら、鷹司は正室にならず
貴女と連れ添うことを選ぶでしょう」


え……?

「鷹司は単純…いえ、
自分の想いに素直な方ですから」

(つまり鷹司が上様の正室になるのを
妨害しろってこと!?)

「私にはもう一つの顔がある。
今はそれだけ申し上げておきましょう」


永光さん……あたしの望んでた腹黒と違う!!

他の男と恋仲になる為に
永光√を選んだんじゃないんだ!泣←w


「ふふ…この取引を断る余地は
貴女にはありませんよ?」


ぅ…(ノд`*)←w


それでも好きだw


そんな永光さんの脅しに
影武者じゃない!と白を切るヒロイン。

「あくまで白を切るおつもりですか。
まぁいいでしょう、今日は
ここまでにして差し上げます」


え…もう終わりなの(ノω`)?
もっといっぱい虐めてよ…←どMかw


「ですが…今日のお話しは
二人だけの秘密ですよ。
もし誰かに漏らせば、
貴女も無事では済まされないと
覚えていて下さい」だってドキドキ←w



鷹司と恋仲になれって言われた時は
かなりパニックになったけど
鷹司とイチャイチャする私を見て
悶々する永光さんも見たいw

勝手にそれ妄想中w



そして日向のターン。


こいつの選択肢が判らず
適当にしたら永光さんより
ラブメーターが上がってしまった(゚Д゚)!!

やめて!!笑


で、普通の大奥。
こっちは永光さんとラブ02中。

そんな中春日局に総振れで
鷹司を指名しろと言われ逆らえずそうする。

だけどそれは褥を共にするということ。

悩むヒロインに火影が大丈夫と
何か策がある様子。
だけどヒロインの不安は消えない。

夜になり寝床に行くと鷹司が!


白い寝間着の鷹司に
あたしの心も拒否反応を起こすw

上様と仲が悪い鷹司なのに
「家光…」って腕を引かれ
抱き締めてきた(゚Д゚)!!


いやぁぁぁ(ノД`)!!



そしたら鷹司、火影から影武者であることを
聞かされていて「全然違うのな。
家光はそんな風に赤くならない」って
からかうように言われて
からかわないで!と言うと
「悪い02、影武者って判ったら、
もう家光には見えない」

耳元で
お前の方が絶対に可愛い」キラテレドキドキ

゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚



ヤ、ヤバイ。

そのキラキラした笑顔に
照れた顔…惚れそうw



そんで演技だから変な気起こすなよって
押し倒される。

首元に息がかかり擽ったくて声を出すと、
変な声だすなよ、俺の方がヤバイだろって

照れる鷹司が可愛いw


それから真剣な顔をして
流れに身を任せろって近づいてくる。

「いいだろう?唇を奪っても」

って本気ちゅーしてこようとする鷹司に
危険を感じ、ヒロインが永光さん!
と叫んでしまう!


そしたら永光キター(*゚∀゚*)ーッ!!


鷹司はヒロインに何も喋るなと言って
永光に、何でいるの?と質問する。

鷹司の質問にすぐに答えられない永光。

「ヒロインに会いに来たの?
いや、俺から取り返しにきたんだろ?」
的なことを言われて、話しだす永光。

ヒロインが大切だから、春日局に言われても
何も出来ないと思っていても
来てしまった的なことを言う。

でなんやかんや。笑


鷹司が去りぎわに

「貴方があいつを幸せに出来ないなら
今度こそ俺が奪いますから」

って、火花散らす感じがよかった!笑


鷹司いーじゃないラブラブ!

今すぐ攻略したくなったわw


それから永光さんに抱き締められ、
彼の部屋に誘われる。

「誰にも邪魔をされたくない」だってドキドキ


永光さんの部屋に来て、襖を閉めた途端
キスしてきた!!

永光さん!大好き!笑


「貴女は私のもの…ですよ」

で帯を解かれ…暗闇でも判るくらい
肌が白くて綺麗。明るいところで見たい
と言われて灯りをつけようとする永光さんに
恥ずかしがるヒロイン。

「そうやって恥ずかしがれば
恥ずかしがるほど、私の心を
掻き立ててしまうことに
まだ気付いていないのですか…?」

きぃゃぁぁ(〃艸д〃)


カッコいい!カッコいいよ永光さん!笑


で蝋燭に火つけたら、
これも使えるとか言うから…
穢れ切ったあたしの脳は
蝋を体に垂らすとゆーSMプレイしか
浮かんで来なかったよ…。←w


永光さんは何か教えてくれなかったけど、

いくら永光さんでも
そんなのは絶対嫌だよ!?

それはやらなくていーからね!笑


で、朝。


あたりまえにどーしたかは書いてないけど
がっつり絡んでるのは間違いないから
文句は言わないw

それは勝手に妄想しますw


今は慶喜様より永光さんを妄想してる…。

彼が頭から離れないよ(*´∀`*)


そして鷹司w

本編全部永光さんだから
イベで鷹司攻略中w

この人いい男過ぎて惚れるw


早く本編やりたーい…