★龍馬3話 | lunaーcha。

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言いたいことも言えない、
こんな世の中じゃ~poison♪





判らない!!


龍馬の選択肢が本当に判らない。


疲れてるを選んでも
何か隠してるを選んでも
龍馬は同じ事しか言わない。


そんで翔太に龍馬が好きか聞かれ

《選択肢》
 1.違うと言い張る
 2.黙る
→3.判らない


うんw
だって本当に判らないんだもんw


したら翔太が

「先に忠告しとく、龍馬さんは
絶対好きになるな」って、
翔太が冷たいんだけどー!?



え?何でそんな事言うの?翔太!


「お前は知らないかもしれないが
龍馬さんは暗殺される運命なんだ」


∑(゚Д゚)!!



え、イヤイヤイヤ!


知ってますけど!?笑



龍馬が暗殺されるなんて
一般常識じゃないかな?
誰でも知ってると思うよ…

どんだけバカだと思われてんだ、この子…



そして何度、龍馬暗殺を見てきたことか。笑


翔太は知らないと思うけど龍馬√行くの
2人クリア条件付きだからね。


そこで終わったってゆーか
間に菖蒲の名代で行った座敷。

もしかして慶喜様かな?って

「やぁ、久しぶりだね」

本当に慶喜様キターラブラブ!

「最近は会いにこれなかったから
忘れられてるかと思ったよ」って
あたしが慶喜様を忘れるなんて
そっちの方が無理です。笑
こんなに好きなのに!


それで翔太が見つかったことを言うと
秋斉から聞いてるよって
その辺やってくんねーかな。笑

それで龍馬が落ち込んでることを思い出して
沈んでしまうヒロインを
慶喜様が優しく気に掛けてくれる。

本当に神だな、この人!笑

「置屋で嫌なことでもあったかい?
あの店に連れて行ったのは俺だからな。
悩みがあれば遠慮せず話すといい

「はい…私、イベで慶喜様が出なくて
苛々してるんですけど、
どーしたら出てきてくれますか?」←w

「それは困ったねぇ…。
俺も早く留奈に会いたいから、諦めないで
出るまでガチャを回しておくれ」

くぅ…(ノд`*)

こんな慶喜様は嫌だ!笑

アホな妄想をしてしまった(´;ω;`)


「ごめんなさい、大丈夫です」

「そうかい?俺には何かに
落ち込んでるように見えるけど」

だからイベで慶喜様が出ないからだってば!!

そんなあたしの気持ちを無視し
ヒロインは龍馬のことを話す。
↑当たり前だw

慶喜様は、龍馬の立場と自分の立場を重ね
自分の悩みを話せないと言うことは
あると思うよ、とヒロインを諭すが
ヒロインは納得いかず。←w

「こらこら、
そんな寂しそうな顔をするんじゃないよ。
俺はそういう女を
放っておけない性分なんだ。
腕の中で優しく
慰めてしまいたくなるだろう?


゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚

是非そうして!!笑


「えっ!?あ、すみません」

「…謝られると、それはそれで
複雑な気持ちになるね。
俺には甘やかされたくないのかな

(ノд`*)ハウン

慶喜様に甘やかされたいっす!!

「え、ええっ!?」

「はは、冗談だよ」ニコキラキラ

ぐはっドキドキ(ノд`*)


「全てを話せなくても、自分を
心配してくれる人がいるとゆうだけで、
随分と心の持ちようはかわるはずだからね。
きっとその男も、留奈がいることに
色々と救われているんじゃないかな」

はぁ…慶喜様かっけぇ。

でもやっぱり力になりたいとゆーヒロイン。

「…ふうん」

「なんだか話を聞いてるうちに、段々と
そいつの事が妬ましくなってきたな」ニコキラキラ

「留奈にそんなに想われるなんて
一体どんな色男なんだろうね」

わぁぉ(*´∀`*)

慶喜様カッコいい!!

あたしはこんなにも慶喜様一筋なのに。笑

何でガチャ出ないんだろう←まだ言ってるw

龍馬√なのに龍馬皆無w