判らない!!
龍馬の選択肢が本当に判らない。
疲れてるを選んでも
何か隠してるを選んでも
龍馬は同じ事しか言わない。
そんで翔太に龍馬が好きか聞かれ
《選択肢》
1.違うと言い張る
2.黙る
→3.判らない
うんw
だって本当に判らないんだもんw
したら翔太が
「先に忠告しとく、龍馬さんは
絶対好きになるな」って、
翔太が冷たいんだけどー!?
え?何でそんな事言うの?翔太!
「お前は知らないかもしれないが
龍馬さんは暗殺される運命なんだ」
∑(゚Д゚)!!
え、イヤイヤイヤ!
知ってますけど!?笑
龍馬が暗殺されるなんて
一般常識じゃないかな?
誰でも知ってると思うよ…
どんだけバカだと思われてんだ、この子…
そして何度、龍馬暗殺を見てきたことか。笑
翔太は知らないと思うけど龍馬√行くの
2人クリア条件付きだからね。
そこで終わったってゆーか
間に菖蒲の名代で行った座敷。
もしかして慶喜様かな?って
「やぁ、久しぶりだね」
本当に慶喜様キター
!「最近は会いにこれなかったから
忘れられてるかと思ったよ」って
あたしが慶喜様を忘れるなんて
そっちの方が無理です。笑
こんなに好きなのに!
それで翔太が見つかったことを言うと
秋斉から聞いてるよって
その辺やってくんねーかな。笑
それで龍馬が落ち込んでることを思い出して
沈んでしまうヒロインを
慶喜様が優しく気に掛けてくれる。
本当に神だな、この人!笑
「置屋で嫌なことでもあったかい?
あの店に連れて行ったのは俺だからな。
悩みがあれば遠慮せず話すといい」
「はい…私、イベで慶喜様が出なくて
苛々してるんですけど、
どーしたら出てきてくれますか?」←w
「それは困ったねぇ…。
俺も早く留奈に会いたいから、諦めないで
出るまでガチャを回しておくれ」
くぅ…(ノд`*)
こんな慶喜様は嫌だ!笑
アホな妄想をしてしまった(´;ω;`)
「ごめんなさい、大丈夫です」
「そうかい?俺には何かに
落ち込んでるように見えるけど」
だからイベで慶喜様が出ないからだってば!!
そんなあたしの気持ちを無視し
ヒロインは龍馬のことを話す。
↑当たり前だw
慶喜様は、龍馬の立場と自分の立場を重ね
自分の悩みを話せないと言うことは
あると思うよ、とヒロインを諭すが
ヒロインは納得いかず。←w
「こらこら、
そんな寂しそうな顔をするんじゃないよ。
俺はそういう女を
放っておけない性分なんだ。
腕の中で優しく
慰めてしまいたくなるだろう?」
゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚
是非そうして!!笑
「えっ!?あ、すみません」
「…謝られると、それはそれで
複雑な気持ちになるね。
俺には甘やかされたくないのかな」
(ノд`*)ハウン
慶喜様に甘やかされたいっす!!
「え、ええっ!?」
「はは、冗談だよ」ニコ

ぐはっ
(ノд`*)「全てを話せなくても、自分を
心配してくれる人がいるとゆうだけで、
随分と心の持ちようはかわるはずだからね。
きっとその男も、留奈がいることに
色々と救われているんじゃないかな」
はぁ…慶喜様かっけぇ。
でもやっぱり力になりたいとゆーヒロイン。
「…ふうん」
「なんだか話を聞いてるうちに、段々と
そいつの事が妬ましくなってきたな」ニコ

「留奈にそんなに想われるなんて
一体どんな色男なんだろうね」
わぁぉ(*´∀`*)
慶喜様カッコいい!!
あたしはこんなにも慶喜様一筋なのに。笑
何でガチャ出ないんだろう←まだ言ってるw
龍馬√なのに龍馬皆無w