
「他の男に目移りしないように、
いっぱい留奈を可愛がってあげようね」
うん
!言葉攻めとか下さ(殴「誰よりも俺のことが好きなの?
奇遇だね、俺もお前が誰より好きなんだ」
゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚
慶喜様大好きー



「ねぇ、俺のことが好き?本当に?
もっと大きい声でねだってよ…」
(*´∀`*)ねだるって…何を?w
「こっち来て、留奈。いい子いい子」
(ノд`*)ハウン

「留奈が一夜を過ごしたい相手なんて
俺しかいないに決まってるじゃない」
うん
!慶喜様以外いらない!「俺との夜は、その可愛い声で
どんな風に歌ってくれるのかな」
それは慶喜様次第でしょ
w「俺に票を入れたこと、
秋斉には内緒だよ」
泊まり行ったらバレるけどねw
「そんなこと言われたら、
何が何でも
一位を取りたくなるよねぇ」
慶喜様とお泊まりしたいって言ったのかな?
「今回も圧勝だろうな~
もうこのまま行っちゃおうよ、温泉」
うわー…何か嫌みたっぷりw
でもこのまま温泉行っちゃいたい

「留奈が見たこともないような
豪華なお風呂に入れてあげるね。
一緒に入ろうね」
金持ちアピール…
もっと違う言い方なかったのかな

でもまぁ一緒には入らして貰いますがw
てかもうお風呂でいっすよw