★翔太2話(慶喜様のみ) | lunaーcha。

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言いたいことも言えない、
こんな世の中じゃ~poison♪





「今日会ったときからぼんやりしてるね。
さては、例の結城というやつの事を
考えていたのかな?」


「い、いえ!そんなことは!」

「どうだか」ニコキラキラ

ぐはっハート(ノд`*)

慶喜様が格好良いよう(*´∀`*)

菖蒲が被ってる時狙って来てくれるなんて
あたしに会いに来てくれてるって
思ってもいいですか?笑


「なんだかつまんないね。
結城ってやつと離れ離れになってる時は、
俺しかいないみたいに、頼るような
眼差しで見つめてきたのにさ。
あの頼りない、小鹿のような留奈は
どこに行ったんだろう」


「離れ離れになった翌日に会えるなんて
余程深い縁があるんだね。
そんな懇ろな間柄の相手がいるんじゃあ、
心ここにあらずなのは
仕方のない事なのかな?」

「ねんごろな間柄?」

「深い男女の仲って事だよ」

恋人と勘違いされ
幼馴染みと必死に否定。←笑

「でも別の人に世話になってるそいつの事を
大層心配してるじゃないか」

慶喜様妬いてんの?笑(*´∀`*)あはハート


友達のことを心配するのは
当たり前とさらに否定!


「…ふうん?」ニコキラキラ

ぐはっハート(ノд`*)


その笑顔心臓持ってかれるw

で、帰る方法を探す上での手掛かりが
カメラだと言っていたヒロインに、
カメラ探しに手を尽くすと
言ってくれる慶喜様。

カメラ見つかったら慶喜様と
会えなくなっちゃうんだよ?
それでもいいの!?

あたしはそんなの嫌だよー!

カメラが見つかるまで待つよう言われるが
私も探したいから置屋じゃなく
(置屋だと自由に外に出れない為)
慶喜様の所で仕事をしたいと言うと
自立的な考えをしてると言われ
普通はそう考えると言うと


「普通、ね…」ニコキラキラ


(ノд`*)あぅ


俺も留奈の意見を尊重してやりたいけど
実情置屋しか預けられる場所がないと言われ、
謝ると、謝ることはないよって…
この人どこまでも優しいな…

で現代のことを空想として話すヒロイン。

ロケットを、月まで飛ぶ筒って…。

「留奈の想像力はたくましいね」

めっちゃ笑い翔ばされたw

この子アホの子と思われてないか?w


そして翔太と会えない日々が続き…
そんなある日、秋斉が島原の外で
団子を買ってきてとお使いを言い付ける。

秋斉でも団子食べたくなるんだ?
と言うヒロインに
ちょっとどぎまぎな秋斉w

これはもしや…

慶喜様が根回ししたのかなラブラブ!

みんなには内緒と言われ
すぐに帰ると言うとゆっくりでいい、
ここで休憩しておいで、と
地図を渡してくれる。

お使いなのにゆっくり?不思議に思うと、
お使いしてくれる子にはご褒美って、
翔太と会わせてくれようとしてる
秋斉に気付く。
でも何で秋斉さんが?

「はて。何でですやろ?」ニコキラキラ

あん(*´∀`*)
その笑顔素敵w
それは慶喜様に言われたのラブラブ!!?


そんな事より早くしないと時間がなくなる、
お座敷には出て貰わないと困るからと言われ、
お礼を言うと

「お礼を言う相手はほんまは
わてやおまへんのやけど…」

゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚

やっぱり慶喜様だぁラブラブ!ドキドキドキドキ

本当に慶喜様優しいなぁキラキラ

翔太√なのに翔太が一つも出てこないw


翔太も翔太で優しくて
いい男なんだけどね?

やっぱり慶喜様は越えられないのよ…

レポめんどくて翔太√にしたのに…結局w

ま、慶喜様のとこだけだけど得意げ