慶喜14話 | lunaーcha。

lunaーcha。

言いたいことも言えない、
こんな世の中じゃ~poison♪

艶が~る

花魁でありんす
艶が~る



(´;ω;`)


無理だー。


泣けてくる・゜・(PД`q。)・゜・



秋斉さんが亡くなって
江戸に帰る途中
慶喜様の容態が悪化し
浜御殿に留まることに。


そして勝海舟を呼び出し
全てのことを、
口出ししないとゆー条件で
彼に委ねた。


いつもの、京訛りの参謀はどうした?
と訊かれ…(´;ω;`)

何も言わない慶喜様に
嫌味を止める勝。

そんで……(´;ω;`)


秋斉の回想が入るけども

泣いちゃうんで…未来の留奈ちゃん!

頼んだよ。笑






そして、江戸城も無事明け渡され

寺で謹慎を続ける慶喜様。

勝に痩せたと言われ

自分の命より気掛かりなことが
まだ残ってる…と。



それはもしや、私のことか…?



(´;ω;`)





身請けしてくれるって言ったのに

慶喜様は、私を太夫に戻そうとする。

こんな俺には、お前の傍に
いる資格がないとか言って…


手放そうとする……



嫌だって、傍にいたいって
駄々を捏ねると、愛してるって。

言ってくれるけど、



謹慎が終わるまで、置屋で頑張れって

迎えに行くからって、

やっぱりあたしを突き放すんだ……



傍にいさせてくれないんだ……


そんで、謹慎終わっても

迎えに来てくれないんだからッ!
。・゚・(*ノД`*)・゚・。



……………。


うん、14話の域を越えてしまいましたw


愛してるって言って終わりです。笑

明日はラストだから

ちゃんとレポるグー

そして14話も
いつかきっと、多分その5くらいは
今日中にレポするかもしれない…


ま、気分でw