秋斉7 | lunaーcha。

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言いたいことも言えない、
こんな世の中じゃ~poison♪

艶が~る

花魁でありんす
艶が~る


翔太に慶喜様は将軍と言われても
ピンと来ない。

それより秋斉。笑

そして避難所に急ごうって行ったら
花里が心配して寄ってきた。

翔太が挨拶すると、秋斉が来て。

ヒロインはびっくり。

戦場にいなかった?と聞くも
いなかったと言われ、翔太にも
やっぱり見間違えだって。

それでもヒロインは
絶対いたもん!秋斉さんとぼけてる!
と思うも、口を引き結ぶ。


そして翔太が秋斉に自己紹介し
爽やかでいい男と言われるが
翔太も秋斉がいい男と言う。


なんかバトル的な感じ(・∀・)


翔太は龍馬の使いがあるから
また夜に置屋に顔を出すと言って
ヒロインを頼み、町に戻った。



置屋に戻ってきたヒロインたち。

今夜は疲れてるだろうから
仕事はないと、皆が寝静まった頃
ヒロインは秋斉の部屋を訪ねる。


そこで慶喜様を見たと言い
何者なのかと問い詰める。

秋斉は禁裏~総督という
幕府から独立した朝廷の…
なんとかと説明。笑

そこでヒロインは将軍じゃない?
と苗字を尋ねると一橋と言われ
将軍は徳川だし、そんな偉い人や
候補の人が前線で戦ってるわけないと
慶喜様は将軍じゃないんだ!と
勝手に解釈し納得。

そして秋斉は何者なのか聞こうとして
唇を指で抑えられる。

それ以上聞いたらあかん的なことを
笑顔で脅される。笑


秋斉は島原に来る客の話を
他の客に売って小遣い稼ぎしてると言い
現代でゆー情報屋と思う。


ヒロインの髪が乱れてると
秋斉が近づき、直していると
翔太がやってきた。

秋斉との距離が近すぎて
翔太が勘違いしちゃうと焦るヒロインに対し
秋斉はいつも通り。

なんかバトル起きそうな空気(・∀・)


それに耐えられず翔太を連れ外に出る。
これから京を離れるし
今より危険になるから
早くカメラを見つけるとゆー翔太。

ヒロインはまだ帰りたくない…。

微妙な顔をしてしまう。

翔太は言わなかったけど
秋斉のことを好きって気付いている!

もしかしたら秋斉も?

てゆーか秋斉って何か危険!

だから早くカメラを見つけて
ヒロインを現代に、
安全な場所に帰さなきゃ!
と思った、と思いました。笑


そして翔太を見送り置屋の廊下に戻ると
誰もいなかったけど、
秋斉の香りだけが残ってて
未来に帰るとかってゆー話を
聞かれた?と思う。で7話終了。


で8-1

滅多に褒めない舞の先生が
ヒロインを褒めたって花里が秋斉に言い
謙遜するも、本当に上手くなったからだと
秋斉にも褒められ、誰に褒められるより
秋斉に褒められるのが一番嬉しいと思う。

で、おしまーい(・∀・)



ちょっと飽きてきたかな?笑


だってヒロインバカ女で
俺が俺が主義なんだもん。

頑固なんだもん。ガキなんだもん。
イライラすんだもん。笑