そんな顔されたら適わへんって
秋斉と祭りに行くー。笑
本当は慶喜様を心配してたみたいだけどね?
お祭りテンション上がって
翔太にも見せたいなってゆーヒロインに
「…こら、留奈はん。
今はわてとおるんや。
他の男の名前なんか、出したらあきまへん」
まさかのヤキモチ!?
と気恥ずかしくなり俯いていると
手を繋がれ引き寄せられて
「返事は?」
「は、はい…」
「そんなら、よろし」ニコ

(*´∀`*)きゅん

んで、周りの視線に
「留奈はんが可愛いからや」
「秋斉さんが格好良いからですよ」
ってなんか痒い。笑
で島原の客に会い、
秋斉が柔らかく挨拶する中
菖蒲付きの新造と気付かれ
矢取り女にでも出すのか?って言われ
「ちゃいます、今夜はわての連れどすから」
まさかの客相手にわての連れ発言!
客もビックリ!
そして矢取り女の意味が判らず尋ねると
今から行ってみまひょか?と
連れてかれたのは弓矢の射的場で。
高得点を取ると、女と
ネヤを共に出来るらしい。
その女のことを矢取り女。
そこで射的をやってみるかと言われるが
女を抱く趣味はないので。笑
断り、代わりに秋斉にやってみせてと言う。
「わては景品には興味あらへん」
「…じゃぁ、私が景品
ってゆうのはどうですか?」
冗談で言ったつもりが
「──二言はないだろうね?」
゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚
秋斉の標準語!!
ヒロインもろとも
ドキドキしまくりっす
!そして弓矢をする秋斉のスチル。
見事高得点で、ヒロイン見惚れるw
凄い凄いと興奮気味だけど秋斉は…
「…さて、この景品どないしまひょ」
(ノ∀`*)イヤン

どーにでもして
笑そこで酔っぱらいとぶつかり
因縁つけられ、秋斉が悪いのはお前らだと
突っ掛かる。
腰に差してある刀を見て
秋斉に危険が及ぶと思いゾッとするが
秋斉は掴まれた衿元をさっと外し
喧嘩がしたいわけじゃない、
この子に謝って欲しいだけと言うが
浪人は謝らず、ヒロインを見て
「いい女だな、俺たちと遊ばないか」
秋斉はヒロインに伸ばされた手を払い
浪人を倒すと人が集まってきて。
「興が冷めたな」
とまた標準語
!秋斉って一体…と思うヒロイン。
と、その時……
で終わり。笑
マイペ見たら京が焼けてるじゃないか…
禁門の変か…
それで慶喜様来なかったのね…
次は出てくるかしら…