秋斉5 | lunaーcha。

lunaーcha。

言いたいことも言えない、
こんな世の中じゃ~poison♪





そんな顔されたら適わへんって


秋斉と祭りに行くー。笑


本当は慶喜様を心配してたみたいだけどね?


お祭りテンション上がって
翔太にも見せたいなってゆーヒロインに

「…こら、留奈はん。
今はわてとおるんや。
他の男の名前なんか、出したらあきまへん」

まさかのヤキモチ!?
と気恥ずかしくなり俯いていると
手を繋がれ引き寄せられて

「返事は?」

「は、はい…」

「そんなら、よろし」ニコキラキラ


(*´∀`*)きゅんハート



んで、周りの視線に
「留奈はんが可愛いからや」
「秋斉さんが格好良いからですよ」

ってなんか痒い。笑

で島原の客に会い、
秋斉が柔らかく挨拶する中
菖蒲付きの新造と気付かれ
矢取り女にでも出すのか?って言われ


「ちゃいます、今夜はわての連れどすから」

まさかの客相手にわての連れ発言!
客もビックリ!

そして矢取り女の意味が判らず尋ねると

今から行ってみまひょか?と
連れてかれたのは弓矢の射的場で。
高得点を取ると、女と
ネヤを共に出来るらしい。
その女のことを矢取り女。

そこで射的をやってみるかと言われるが
女を抱く趣味はないので。笑
断り、代わりに秋斉にやってみせてと言う。

「わては景品には興味あらへん」

「…じゃぁ、私が景品
ってゆうのはどうですか?」

冗談で言ったつもりが

「──二言はないだろうね?


゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚

秋斉の標準語!!


ヒロインもろとも
ドキドキしまくりっすラブラブ!

そして弓矢をする秋斉のスチル。

見事高得点で、ヒロイン見惚れるw

凄い凄いと興奮気味だけど秋斉は…

「…さて、この景品どないしまひょ」


(ノ∀`*)イヤンハート
どーにでもしてラブラブ!



そこで酔っぱらいとぶつかり
因縁つけられ、秋斉が悪いのはお前らだと
突っ掛かる。

腰に差してある刀を見て
秋斉に危険が及ぶと思いゾッとするが
秋斉は掴まれた衿元をさっと外し
喧嘩がしたいわけじゃない、
この子に謝って欲しいだけと言うが
浪人は謝らず、ヒロインを見て
「いい女だな、俺たちと遊ばないか」

秋斉はヒロインに伸ばされた手を払い
浪人を倒すと人が集まってきて。


「興が冷めたな」


とまた標準語ラブラブ!


秋斉って一体…と思うヒロイン。


と、その時……

で終わり。笑



マイペ見たら京が焼けてるじゃないか…

禁門の変か…


それで慶喜様来なかったのね…



次は出てくるかしら…