歩くキセツ。季節が 変わるたびに 色を 変えた 想い出たちが 心を 過ぎります 同じ 時間を 歩んで 重ねた季節たちを 今 1人で 歩いています もう 哀しくはないよ 想い出が 私の 左側を 歩いてるから