忘れなければ

 

いけない

 

恋が

 

あるのならば

 

 

もう

 

二度と

 

恋なんて

 

 

したくないと

 

言い切れる

 

 

忘れても

 

良い

 

時なんて

 

 

無いと

 

 

心の

 

警報が

 

鳴っているから

*拍手お礼*

いつもいつも拍手を下さる皆様ありがとうございます。

管理人としてなかなかお返事せずに詩もなかなかアップしないというズボラ加減をお許しいただきたいです(苦笑)

 

でも毎日毎日拍手は見させていただいています(^∀^)

 

表では詩をアップしていきたいのでこうやって改まってお礼をするのは裏というか続きになってしまいますご了承ください。

 

こうやってコメントではなくても拍手をしてくださることにただただ感激するばかりです(・∀・)

できるだけ良い詩をアップしていきたいと思っているのですが私自身の力量が今の詩全てに注がれているのでこれ以上を書くことはできませんがいつも全力で作品を作っています。

 

作品が生きているうちに詩をアップするというスタイルは今もこれからも決して変わることが無いとおもうのでこれからも何かを感じ取ってくれたら嬉しいです。

 

私の心や精神状態がそのまま反映されているような詩なので詩を読めば今の私がわかるかもしれませんよ(笑)

 

本当に拍手してくださってありがとうございました。