いくつの

時を

跨いだって


いくつ

歳を

重ねたって


キミと

歩んでいく

未来を

考えると


こんなにも


楽しみと

幸せが


満ち溢れた

未来は無いと

思えてしまう


キミと

歩む

明日を


ボクは


好奇心な

目で

食べつくすだろう