愛ゎ 確かに在るのに、
たまに、姿を消す
何度、胸が潰されそぅになっても
ちゃんと 愛を持ってるのを知ってるから
嫌いにゎなれなぃ。
何度、悲しい思ぃにさせられても
癒してくれるのも、また、ひと だから。
酷い心や言葉を
持つひとにゎ
何も響かないから
諦めてあげればいぃ。
それでも、
ひとを愛だとまた…
信じてしまうから
自分が嫌いになる
瞬間がある。
それでも、やっぱり
ひとが大好きだから。
何度、傷ついたりしたとしても
愛を捧げれるひと とゎ
繋がって いたぃ
信じて いたぃ
ひとゎ 残酷…
でも、美しぃ。
これも、ひとを傷つけたくゎなぃけど
傷付きたくもなぃ
美しく在るための
勝手な我が儘。
今日も自分に素直に
ぁたしゎ ぁたしで
ぁたしと云う色で
生きて生きましょう。