ただいまぁ
続きいきまぁすょ
二次試験当日。
電話の着信で目覚める。
着信10件くらぃ。
知らんケータイ番号。
知らん、市内局番。
それが ずらぁ~と。
あ?…なんだ??
自分の集合時間までゎ まだ時間がある。
あと10分 寝ょ。。。
~~


また 着信。知らないケーバンにゎ でませんょ
用事あるなら 伝言どぅぞぉ
と 思ってたら
○○の△△△です。すぐ折り返し電話下さい。
(O_O)
WHY
寝起きの頭で考える。
ちっ ちっ ちっ ちっ ちっちっ ちっ ちっ ちっ ちっ………………………………ちぃーん
まさかのまさかず?いやいや?まさかぁ
資料確認
あ…。集合時間、1時間間違えてインプットしてた…←そん時のリアルな冷めた反応(笑)
あぁあ…やってもぉたなぁ
終ったなぁ…ってか、師長に電話?とりあえず、シャワー浴びっか
と、シャワーを浴びる。
シャワーから出ると、また数件の着信。
あ…折り返し電話すんの忘れてたわ…ってか なんか理由考えて 行けません。って云った方がいいのかな?とか考えたけど めんどくさいし、どうせ 今回ゎ残念ですがって云われんだから ということで。
てか、面接受けなくて済む
なキモチでいっぱい
と、M師長ぉ、ごめぇん
なキモチで
折り返しの電話をかける。
もしもし?何回もお電話貰った○○です。
「あっ
○○さん?」
はぃ。すみません。寝坊しました。〔←集合時間勘違いして、自分的にゎ、計画的な行動だから寝坊とゎ、ちょっと違うけど〕
「今から来れますか?」
はい。…………えっ?行ってもいいんですか
〔えっ?行くの?〕
「どれくらいで来れます?」
え…あぁと…10分位で…
〔試験会場が、住んでるとこの近くだった…〕
「わかりました。じゃ、気をつけて来て下さい。」
はぃ。すみません。すぐ行きます。……………。
WHAT?WHY?え?行くの?
なんで?なんで?なんで?フツー、試験受けれねぇ状況ぢゃなぃんかぃ?これ。
え…どぉしても面接しなきゃなぃの?ってか、無意味な面接?
はぁぁぁ

とまぁ、10分で行く云っちゃったから いかなきゃいけなぃ
すっぴんにスーツなスタイルで 影を薄くし 会場へ。
すみません。○○です。
「はい。ちょっと順番一番最後になるので 此処で待ってて下さい」と部屋に通される。
ポツンと一人待ちながら
思う。
なんで、ぁたしゎ、此処に居るんだ?
と…
案の定…面接という名のお説教部屋(笑)
面接官3人に責められる、責められる。(笑)
怒られるために、あたぃわ呼ばれたんかぃ…みたぃな。
投げられる質問に、ヤケクソに、ありのままに返すあたし。
A「なんで遅刻したんですか?」
すみませんでした。自分の集合時間を勘違いして、寝てました。
B「遅刻したとわかったとき、どんな感じでしたか?」
真っ白でした。
〔なんだい、この質問…〕
C 「ま、社会で仕事するにあたっては、遅刻とかね?本来ならあってはならないことですよね。」
はぃ。そうです。すみませんでした。〔説教やな…マジ、なんで自分此処に居るん?〕
公務員試験の面接ちゃうやろ?ってか、試験にならんからこの説教かぃ?
あぁ…帰りたぃ…
と思いながらも、謝り倒してる自分
その試験官の横にゎ
終始、穏やかな表情で見てる二人
1番最初に一緒に働いた
O師長〔今でゎ トップ2のポジションにいる〕
そして 院長。
嗚呼 恥ずかしぃ。。。
面接官のお説教からのバトンを受けての…
続く