去年に続き今年も市川猿三郎 さんが観劇して下さったみたいで。


今年も、自身のブログでとても熱く感想を語って頂いていて・・・


ファンで関係ないねんけど。あぁーありがたいって思ってしまいますね。


そして、ここまで言って頂ける舞台を作り上げる堂本光一と言う人間。


SHOCKカンパニーの素晴らしさを改めて痛感しますね。


何より今年は例年より舞台の準備期間が長く、舞台にだけ集中して取れたから・・・


初日から結構仕上がりは良かったみたいで・・・


これから、どんどん千秋楽に向け変化を続けて行くでしょう。


初日と千秋楽では大きく異なってる場面も多々あるとは思います。


最初の1カ月より、最後の1ヶ月の方が断然面白い舞台だと思います。


それだけ、その1ヶ月間に舞台の内容をいい方向へ改良しているからだと思います。


なのに、初日から8日で絶賛されているのは本当に素晴らしいと思います。


3月に行くのが少し楽しみになりました。    


ほんの少しだけね。