先ほどblogを投函してから
とてつもなく濃い時間を過ごしました。
精神状態
絶賛崩壊中(ФωФ)
か
な
り
暗
く
て
陰
な
話
で
す
今を記録しておきたいので
苦手な方はスルーでお願いします●┓))
では
とある事でムーつーが号泣。
二人してわーんわーん泣いた。
つーたんが泣き止んでも
ムーちゃんは
いつまでも
いつまでも
わーんわーん泣いた。
いつもケンカばかりで
つーたんにひどい事ばかり言ってるのに。
今日のことで
どうにか保っていた
わたしの精神が
参った\(__)と、白旗をあげてしまった。
もぅ無理だ
って
立ち上がれなかった。
自分を抑えられなくなっていた
泣いてるふたりを前に
荒ぶっていたわたしは←泣かせた人
至極冷静で至極酷なやつだった
その時にふと思った。
もしかしていらないのは
わたしなんじゃないか?
トトロじゃなくて
実はわたしじゃない?
なんて思って
不思議な感覚になった。
今まで考えたこともなかった事に
その方が実はスムーズにいくことに気づいた。
トトロとばぁばはそっくり(ФωФ)
わたしの母や姉と違い怒らないし
子どもがそう言ってたから
と、
好きにさせてくれる
実際、お産で入院している2日ほど
お義母さんが来てくれて
夜中までテレビを観ていたと
ペーコから聞いた。
3年前だからペーコは3年生。
次の日はもちろん学校です(ФωФ)
その時のわたしは
ナンタルコトデスカー(°Д°)
と、モヤモヤモヤモヤしていたけれど
ペーコにとっては
楽しいでしかなかったわけで
わたしの方がうるさいんだよね
『早く寝ないと起きれないでしょー』
そんなの分からないもんね(ФωФ)
実際わたしは
寝る時間に関係なく早く起きれるし
色々思い出しても思い返しても
わたしだけ
うるさいのってわたしだけ
他4人は似た者同士だし
なのに
なんで気づかなかったのかな(ФωФ)
頑張ったって
それが、
子どもたちにとって
いいことだと思ってるのは
わたしだけなんだよね
言われるのも嫌だろうし
やるのも嫌だろうし
めっちゃ嫌な顔してるから
トトロなら
言わない。
このギスギスしている環境を
なんとかしなきゃ💨💨💨
と、空回りばかりしているわたし
他4人は望んでいない
今のまま
ダラダラと好きなことだけをやっていたい
そういうことか
そうか
と、合点がいったようなそんな時間でした。
もしかしたら
生活費を二万しかくれないのも
自分で子どもたちを管理するようになれば
子どもたちの生活ランクが
少しは上がるかもしれない…
とかとか…などなど
わたしのいない世界を考えたら
楽しそうな事が浮かぶ浮かぶ
ちっくしょー
なんだけど
そうかもしれない
それが現実なのかもしれない。
相方の輝きが消えないよう
自分が変われたらと、願っている剛くん。
子どもたちの先の未来が
楽しいものになるのなら
それが願いです。
わたしの背中に羽根が生えてくる時は
自身が消える時なのかもしれない。
それも覚悟をしておかなければ(ФωФ)
これこれそこのお方
最後までお付き合いいただき
ありがとうございました●┓))
そのズゥゥーンとした感じは
ここに置いていってくだされ
ぶん投げて差し上げます
(´Д`ノ)ノ⌒⌒
えいっ