さて、巨商の話をしましょうかね。

実は自分巨商歴2年近くあります。



そのくせ後輩各位様に追い抜かれまくってますorz



戦闘力は35000程度、所持金にいたっては現金2000万資産も特になしという

散々な結果になっております。


しかも高校に入って急激に忙しくなってしまい、巨商に入れない。。。


そんな状態が続いております。


ではまずは、私varujiが誘われたところからはじめましょうか・・・・





私が巨商に誘われたのは・・確か中二の9月だったでしょうか・・・・

友達との帰り際に、誘われたのです。


その友達・・遊に在籍していたのですが、名前使用の承諾をまだ得てないのでPさんとしておきます。


そのPに俺は誘われました


varuji「はぁ~ネットに繋いだけど・・・やることがねぇ・・・」

P   「じゃあさ、巨商やんね?」

varuji「ん?巨商ってなんやねん。」

P  「あ~なんていうのかな・・オンラインゲーム・・・で分かるか?」

varuji「はいはい、分かりましたよ。それは無料なんですかい?」

P  「もち。俺が金かかるやつやる分けないし。」

varuji「じゃあやってみようか・・でも俺訳分かんないぞ。設定とか・・」

P  「あ~気にスンナ。俺がやっちゃるけん。」

varuji「お~サンキュー」


と言うことで後日varujiの自宅にて・・・・


カタカタ・・・

P  「これでできると思うぞ。キャラ名は決まったのか?」

varuji「(´・ω・`)」

P 「まぁ・・決まらないわな・・お前優柔不断だし・・」

varuji「varujiにしようとおもうんだが・・」

P 「ほう、どうして?」

varuji「図鑑に載ってた。」

P 「( ゚ω゚)」





そして俺はvarujiと言う名でこの世界に足を踏み入れることとなった・・・・

まぁこっちで久しぶりの更新

見る人はいないと思うのであえてこうしてかいてます。


うん。こっちは巨商伝の話や写真を公開していきましょうかね。


おk

じゃあ巨商は今日はかけないと思うので

写真をば公開しま。




いつからここは写真素材サイトになったのやら・・・・



ちなみにですが、

使いたければいつでもつかっちゃってください。


報告くれると飛び跳ねますがね(うれしくてですよ)


サンシャイン

sunset

thunderhead(入道雲)



では。


えー・・まことに申し上げにくいのですが・・・

gooブログに

INできちゃいました・・・・

ごめんなさい。

たまにはあっちのほうも更新するのでたまーには見に行ってやってください。



では今日のネタ

「る」の多い文章。

 先日、いとこがなぜか「しりとりをやろう。」って言い出した。「なかなかカワイイところもあるじゃないか。」と思いつつ、「いいよ。」とレスポンス。


スタート!!

いとこ:「閉まる」
     ………え? いきなり動詞ですか? …OK、OK、さすが俺のいとこ、意味不明ですな


俺:「ルビー」


いとこ:「ビール」


俺:「瑠璃色」


いとこ:「ロール」
     この辺で、いとこの作戦に気付いた。


俺:「ルーマニア」


いとこ:「アール(R)」
     なんじゃこりゃ! こいつやはり俺を打ち負かす気満点やな!! 明らかに「る」攻めじゃないですか、いとこ君。
     しかし、俺も大人。しっかりやり返します


俺:「ルール」


いとこ:「ルー」
     いとこも俺の作戦に気が付いたのか、この辺から意地の張り合い。「る」の応酬
     しかし俺は中学生。絶対に小学生に負けられません。これは、勝たなければならない死闘となった。
     そこで、助っ人として電子辞書が登場。「る」で始まって、「る」で終わる語句を探しまくります。


俺:「ルアーヴル」


いとこ:「ルネール」
     …おいおい、いとこさん。辞書にも地図の索引にも載ってませんぜ。
     プ、まぁいいよ。


俺:「ルメートル」(フランス印象批評の代表者)


いとこ:「ルミナール」


俺:「ルミノール」


いとこ:「ルノワール」


俺:「縷々(るる)」(細く絶えずに続く様)


いとこ:「留守をさせる」
     キターーーーーー!! 横暴。 慣用句も有りになっちゃいましたよ奥さん。
     うふふ、俺をなめるなよ、ほれ俺も慣用句。


俺:「瑠璃もハリも鳴らせば光る」


いとこ:「何それ?」


俺:「慣用句」


いとこ:「あぁ、OK。 ルクソール」


俺:「ルイジアナ州」
     しかし、これはミスだった。


いとこ:「うん? もう「る」はお終いかい?
     (絶句) うぜー


俺:「うーん、どうでしょう(長嶋元監督風)」
     これが精一杯の反抗(泣)


いとこ:「ウール」


俺:「ルノートル」(フランスの庭園設計家)


いとこ:「もう寝るし、また今度な」
     フ…、勝った。



 ここに載っているやり取り以上に続けていたのだが、いとこは意味不明な語句を連発。いとこ君よ、君には( ´_ゝ`)プッがお似合いさ


最後に豆知識
「ん」で終わる語句は負けなのですが、「ん」で始まる地名が4つあったので紹介。
ンガウンデレ(カメルーン共和国)
ンギグミ(ニジェール共和国)
ングル(チャド共和国)
ンジャナメ(チャド共和国)

という訳で、勉強もできちゃう「varujiの日常狂想曲」でした。



しりとりは面白いですなw

電子辞書は親が持ってたのを借りちゃいました^^

俺借りてばっかorz

では明日は忙しいぞ~

7時起床。6時半まで学校、6時半から8時まで塾、8時からゲームの結構参加しないといけないっぽいイベント

と続きます。

正直泣きそうです。

ではオヤスミ

「話せりゃええやん」松本人志のツーカーCM

「話せりゃええやんと思いますけどネ、電話なんやから・・・」
ツーカーが昔放映していた、松本人志を起用したテレビCMが話題になっていました。ケータイの現状について、核心をついたメッセージである、との反響も多いようです。



たしかに核心ついてますが、「負け惜しみにしか聞こえない。」との反響も多いようですよ。

このCMを見た当初はあまりの開き直り方に驚きました。


「テストで100点とって全国1位になってやる!!」

と頑張っていた少年が、結果を出せずについに夢破れ

「0点でもビリでもええやん。」

って開き直っちゃった姿が浮かんできました。

そんな開き直りするなら、


もうケータイ作らんでええやん。手紙でええやん。


って言ったらもっと反響あったと思うよ。
そこまで松本人志が言うなら、俺も感動していたかもしれない。



ちなみに、2003年5月の段階でですが

NTTドコモのシェアは57.6%。  首位独走です。
2位にau18.9%。       「アウ」とからかわれますが何か。
3位、J-Phone(現vodafone) 18.6%。   アウと僅差。

そして4位。

ツーカー。    4.9%


 さらに、追い討ちをかけるようなデーターを紹介いたしますと、
2003年5月のツーカーを除く各社の契約純増は10万件を超えています。

んで、ツーカー君はどれだけ増えているんでしょうか。








-2万件。









































-2万件。



というか、減ってます。



課長「契約数が解約数に追いつけてません!やばい、やばいです、部長!!」


部長「うーむ、よーし、開き直るしかないぞ!」


課長「では予定通り、次のCMは松本氏起用でいきます!!」




そしてすぐにCMは完成し放送された。







ながい









ド―――――「話せりゃええやん。」――――――ン
読みにくくてゴメンね





松本人志がどのような気持ちで、このCMのオファーを承諾したのか知りたくてなりません。



(このテキストでは、ツーカーさんをぼろくそに書いておりますが、間違っても名誉毀損とかで訴えないで下さい。本当は応援してるんですから。)


参考サイト
Mobile News Letter
国内出荷台数・契約数と市場占有率(シェア)
ITmedia Mobile

     今日偶然部屋の掃除をしていると

     車か何かの説明書が出てきました(なんでだろ?

ほんと世の中の説明書ってのは不親切に出来ている。
内容うんぬんというより見にくい。読む気が起こらない。
読ます気が感じられないことに遺憾の意を表明。


もう、その説明書の一例を見て欲しい。


△ご注意
●安全のため、エアーバックの作動・効果の妨げになる場所、運転の妨げになる場所には取り付けないで下さい。●コードを傷つけたり、濡れた手で触らないで下さい。火災や感電の恐れがあります。●本製品は、DC12V車専用です。12V車以外には使用しないで下さい。故障、トラブルの原因となります。●シガーライターソケットの形状等によってはご使用になれない場合がございますのでご注意下さい。●シガーライターソケットの内径がΦ20.8mm~Φ22mmの範囲を超える場合は使用できません。 ●本製品は、ブラックネオンの光り(紫外線)を照射しないと発光しません。●無理な取り付け・取り外し、及び使用状況により本製品を破損する恐れがありますのでご注意下さい。●取り付けが困難な場合には無理に取り付けしないで下さい。●両面テープの貼り直しは、粘着力が低下いたしますので絶対おやめ下さい。●本製品貼り付けの際、両面テープ貼り付け面にホコリ・油分等がついていますと剥がれの原因となりますので、中性洗剤等できれいに拭き取ってから貼り付けて下さい。皮革・布地・曲面・球面には取り付けできません。●本体貼り付け後、24時間は強いショックを与えないで下さい。剥がれの原因となります。●走行前には必ず、本体がしっかりと固定されていることを確認してからご使用下さい。不安定な状態での使用は脱落等による事故破損の原因となります。●お子様がソケット部に指等を入れないように十分注意して下さい。●本製品のカープラグ差し込み口に汚れ、ホコリ等が入ったまま使用しないで下さい。通電不良や火災の原因になります。ソケット差し込み口を掃除する場合は必ず本製品のプラグ部を拭き、LEDモニターランプが消灯していることをご確認下さい。●車のシガーライターソケット及び本製品のカープラグ差し込みは定期的に掃除を行って下さい。●本製品は、防水加工はしていません。車外等で使用される場合でも絶対に濡らさないで下さい。ショートする恐れがありますのでご注意下さい。●配線コードを引っ張らないで下さい。断線の原因になります。また、コードを切断して直接配線はおやめ下さい。●プラグの金属部分には触れないで下さい。冬期などは、人体に大量の静電気を帯びている場合、LEDモニターランプが破損する場合があります。●本製品をシガーライターソケットから抜く際は、車のソケット部を押さえながらゆっくりと抜いて下さい。●キーを抜いてもシガーライターソケットの電源が切れない車種につきましては、車から離れる場合には必ず本製品のプラグ部をシガーライターソケットから抜いて下さい。バッテリー上がりの原因となります。●本製品を長期間シガーライターソケットに差し込んだ状態で使用しますと、純正シガーライターが正常に作動しない場合がありますのでご注意下さい。●本製品を改造してのご使用は危険ですので絶対にしないで下さい。また、改造された製品についてのクレーム・責任は一切負いませんので予めご了承下さい。●ソケット差し込み口1つに5A(60W)以下の商品を使用し合計アンペア数が 10A(120W)を超えない様にして下さい。超えた場合、ヒューズが切れる恐れがありますのでご注意下さい。本体のLEDモニターランプで通電(点灯)しているか確認して下さい。ヒューズを交換される場合は、市販の10Aヒューズをご購入下さい。●例:カーテレビ…3A/カーナビゲーション(モニター別)…0.8~1.6A/レーダー探知機…0.3A フレキランプ…0.1A/カーシェイバー …2A/携帯電話用充電器…0.7~2A●異常を発見した場合は直ちに使用を中止し、販売店か当社までお問い合わせ下さい。異常なまま使用しますと、火災や故障等の原因となり大変危険です。●商品のクレーム・不良品の保障は、現品の交換のみとさせていただきます。尚、現品がない場合クレーム対象にはなりませんので予めご了承ください。●本パッケージ・取り扱い説明書に記載されている警告・注意等に従わない場合や、誤った貼り付け・ご使用をされた際の事故・故障・破損等につきましては、
当社では一切の責任、


ね、読む気起こらないでしょ。

上のような行間はおろか、文字間まで空けない文章をこんなサイズで書かれてるとか、絶対読ます気ないですよ。
ご注意してほしいなら、もっと気合い入れて書かなきゃ!!


これくらいにね。↓↓


















!!!ご注意!!!(ズドーン)

もうこれで呼びかけ効果数百倍アップ。
原子力のマークくらいドキッとするであろう。
もちろん効果音は必須。






ってか、上のを踏まえて俺が全部書き直してあげることにした。
これを見てる説明書担当者君、このテキストを28回以上読み直しなさい。








!!!ぐぅぅぉぉおおお注意ぃぃぃぃ!!!(ズドーンドガーンボガァァン)
安全のため、エアーバックの作動・効果の妨げになる場所、運転の妨げになる場所には取り付けないで下さい。

●コードを傷つけたり、濡れた手で触らないで下さい。火災や感電の恐れがあります。

●本製品は、DC12V車専用です。12V車以外には使用しないで下さい。
 故障、トラブルの原因となります。

●シガーライターソケットの形状等によってはご使用になれない場合がございますのでご注意下さい。

●シガーライターソケットの内径がΦ20.8mm~Φ22mmの範囲を超える場合は使用できません。

●本製品は、ブラックネオンの光り(紫外線)を照射しないと発光しません。

無理な取り付け・取り外し、及び使用状況により本製品を破損する恐れがありますのでご注意下さい。

●取り付けが困難な場合には無理に取り付けしないで下さい。

●両面テープの貼り直しは、粘着力が低下いたしますので絶対おやめ下さい。

●本製品貼り付けの際、両面テープ貼り付け面にホコリ・油分等がついていますと剥がれの原因となりますので、
 中性洗剤等できれいに拭き取ってから貼り付けて下さい。皮革・布地・曲面・球面には取り付けできません。

●本体貼り付け後、24時間は強いショックを与えないで下さい。剥がれの原因となります。



と、まぁこんな感じ。

絶対、消費者買ってくれると思うんだけどなー。むしろ、説明書目的で。
あー、でも逆に見るのしんどいかもねこれは。





こんな感じで、説明書もネタで読むと面白いかもしれないので、あなたも秋の夜長で読んでみてはいかが?
(全員無視{僕秩さんパクリ})


また今日もニュースねたで頑張って生きたいと思います。




 結構前に、アメリカ大リーグ最後の4割打者、テッド・ウィリアムズ氏が亡くなられた。彼は、打率4割を達成した年、あと1試合を残した時点で四捨五入でだが4割に到達していた。この時、監督は記録のため最終戦出場辞退を勧めたようだ。

 しかし、ウィリアムズ氏は、
「私を試合に出さずに勝つつもりがあるのですか。」
みたいな事を言って断固拒否、出場したようだ。
そして最終戦、彼は打撃爆発し4割2分に一気に上げ、堂々の4割にのせた。


 彼は、常人には計り知れない自信を持っていたのだろう。
そうでなければ、記録としては4割になるのに最終戦に出場できるはずが無いと思う。
自分の記録のために欠場する事が勝手だと思い、出場するのではなく、「私が出ずに勝てるのか。」みたいな大胆な事は、相当の自信がないと無理だと思う。

 亡くなられて、初めてその存在を知ったが十分尊敬できると思った。
だが・・・、























彼は完全に死んだわけではなかった!!











つまりどういう事かと言うと、復活する可能性があるのだと言う。厳密に言えば、復活させる、ようだが。
これは僕の冗談でもなく、SF映画の予告編でもない。


 知らない人のために、説明したい。
どうやら、彼の遺体を、将来、復活させられるような科学技術の進歩に期待し、液体窒素の棺に納められ、超低温で凍結保存したらしい。
これは、アメリカでは予約する人もいるほど知られているようだが、SF映画で行われていたような事が実際にもう行われているとは驚いた。


 この事実を知る前、僕はあの漫画のせりふを思い出してしまった・・・

タイトルは「ONE PIECE」で24巻だったのだが、その中で思いがけない、自分にとっては衝撃的な言葉を見つけた。だいたいしか覚えていないが、紹介したい。




















「人間の思い付く空想は、全て現実に起こりうる事だ。」



 この言葉は、妙に「あー、なるほど」と思えた。
つまり、この言葉からすると必ずウィリアムズ氏は復活するのだ。

・・・そして



















予約した人も・・・。




そして、俺は寝る。

おやすみなさい。また明日。

ロボコンのベルトコンベアのアイデアが浮かばん・・

てか1時間でモーター組み立てられんかった・・・

めたくそに疲れてます。こんばんわvarujiです。

ちなみにこのブログの話は全部実話で構成されています。したがって嘘はいまのところ(今のところかいw)ありませんので、そこのところよろしくお願いします。



結構昔のニュースなのですがおもしろいニュースを見つけました

記事によると、アメリカの小学校で単語テストで悪い点を取った小学6年生がテストの裏にその先生の頭に矢の刺さった絵を書いたところその女の子は3日間の停学にされてしまったそうです。

本人曰く
「この絵は自分への怒りを表現したものだ!!」
といっているらしく先生を傷つけるという意味ではぜんぜんないとのこと。
母親もテストで悪い点をとっても先生には直接言わず絵にしなさい。そうしたらすっきりするから、と日頃からいっていたそうです。

そしてその先生の言い分






























「この落書きはテロの脅威だ!!!!」(by先生)





















同時多発テロで今もなお不安なアメリカですがやはり国民のテロへの恐怖というものはすさまじいようです。


















小学生の落書きにテロの脅威感じてるんですから。この人









今のアメリカというのはまさにテロという言葉にすんごい敏感なようです。
なにか危なっかしいこと=テロのようなイメージでしょうか。
しかもラクガキ=テロの脅威らしいです。





















仮にアナタがその生徒に弓で撃たれてもテロなわけないでしょ………






と誰かこの先生に気付かせてあげてください。むしろアナタのその言葉がテロ並の恐怖です。


 しかしこのテロ並の発言をした先生よりもかわいそうなのはテスト裏にラクガキをした生徒です。
小学生6年生というのはまだ思想というのもなんにもなくてこれからどんどん世の中のこととかを学んでいく時期です。
その先生が仮にその子供のやったことを「テロの脅威だ!!」という風に授業の時にいったとしましょう。
そうすると同じクラスの子供は「落書きをした生徒=テロ野郎」という風に先入観をもつこと請け合いです。

でもさすがに小学生ともなると今のアメリカを象徴するようなことは記憶していますよね。
アメリカの小学6年生はテロのことをとても記憶しているはずです。
どの国でも共通ですが、なにかビッグなことをしでかしたりした人には必ずあだ名がつきます。
しかも小学生というのは恐ろしいもので、あだ名などをつける時相手のことなどまったく気にしません
日本では杉田っていう苗字の人がいたとしたらあだ名「玄白」
余裕でつけます。
とりあえず自分の知っている人の苗字とかぶってたりすると100%その人のしたの名前があだ名になります。あとちょっと太っているだけで「小錦」とか「エドモンド(本田)」とかもあったそうです(知り合い(談))。まあしかし歴史上の有名な人の名前とかゲームキャラの名前とかだったら許せますよね。「ブランカ」とかいやですけど。。。

こう考えると































この人のあだ名きっとラディンです。







非常にかわいそうですね、まさにテロリズムです。
小学校からこんなあだ名で呼び続けられたらこの人いつか本当にテロ起こしそうですね。危険です。
しかもアメリカでこの言葉は結構タブー的なものがありますから、日本でいうなれば自分の周りに「ジョンイル」とか「しょうこう」ってあだ名のやつがいたとしたらあんま近寄りたくないですよね……
また「テポドン」とか「ネオむぎ茶」とかいうあだ名のやつがいたら怖くてしゃべりたくもないですよね。
というふうに先入観というものはすごい破壊力を持っているのです。
さらにあだ名というのは非常に怖いものですね。第一印象でいつのまにか決められるんですから。。
その人の人格一切無視です。

まあ今回のテストの裏に先生が矢に刺さっているような絵を書く小学生ってのは結構人格疑うところありますけど……







みなさんの近くにもしこういう先生がいたとしたらその先生にジョークなどを言うのは控えましょう。
また友達に上にあげたようなあだ名をつけている人もその人のことをちゃんと見直しましょう。
シャレにならんあだ名というのは本当に危険です。いくらむかつくやつでもあだ名はせいぜい下ネタで許してあげましょう。(たとえば「インド象さん」とかちょっと意味をはぐらかし気味なのが良い!!(某知り合い(談)


今回のこのニュースで我々が学んだこと
①先生への文句は影でしましょう
②シャレにならないあだ名はやめておきましょう
③それを友達につけるのもやめておきましょう
④象さんネタのあだ名をつける時の基準は   ダンボ<インド象さん<マンモス   が基本である。




こんなとこでしょうか。それでは今日の出来事はこれまでとさしていただきます。
ではノシ

ごめん。

本当にごめん・・・





















寝る。

体育祭+ロボコンの打ち合わせ+親の手術+塾によりヘロヘロなのです。

オヤスミ

明日、いろいろと更新しますんで・・グー

今日は面白い話をしていた人特集です。

まぁ2~3人しかやらないけど、笑ってくださいな。

ここ一週間くらいかけて集めたんだから・・・


話をしてる人がいました。(場所は忘れた)


A「モリゾーとキッコロってなんかの略なんだよ」


B「うわ、すごい聞きたい。」


A「森を切ったら殺す」

怖ぇ。



そういえばモリゾーとキッコロのアニメをしばらく前に観ました。

キッコロ「わーい、うさぎさんの涙で池ができたぞ~~♪」






鬼だ!


続いて第二弾

ちょっと前に電車に独りで乗る機会があってそのとき会った人たちの話

(うろ覚えなので少し脚色あり)


自分の隣に男子学生2名登場

男Aを赤色

男Bを茶色

自分をブルー(心の叫び)

 

 

 

 

 

 

「お前さ、今度の飲み会行くだろ?」

 

 

「行くよ、行く行く、お前も行くんだよな?」

 

 

「行くよ。でさ、タカシ先輩呼ばね~?」

 

 

「え~!?俺は嫌だな~」

 

 

「何でよ?」

 

 

「あの人、ちょっと・・・ある意味で恐ぇ~

 

 

「そうか?」

 

 

「うん、てかちょっと、(誘うのは)止めね?

 

 

「でも楽しいぜ、タカシ君」

 

 

「いや、何かタカシ君いると、ちょっと

 

 

「え~?マジで?何、何かあったの?」

 

 

「な、な、なんもね~けど」

 

 

「あ、お前今、俺に嘘をついた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そう言う目をしてた」

 

 

「んなわけね~じゃん。お前に嘘なんてつかね~よ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それよりタカシ君だけはナシな」

 

 

「え~マジで?何で何で?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あの人がいると

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺たちの仲、壊される気がしてなんだよ」

(と言って席を立つ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホモカップルでしたか!」

まぁ本当のことはしらんのんだけどね

世の中には第三者が聞くと笑える話が多々あるようです。

皆さんも探してみては?(無視)

p.E.K.o さんへ、小説のリメイクどうぞやってみてください。

アレンジした小説楽しみにしてますんで


えー今日は、小説書きます!

あ、いや、怒らないで。ね?

まじめに書くから、てか、こうでもしないとネタ切れなのよ。(必死

本当にちゃんとしたの書くからさ?ね?

書きますよ?


んまぁ書きます。

結構バッドな終わり方なので、あんまり好きじゃない人は飛ばしてもいいかも。

でも一回目消えたんで書く気だいぶ失せてますorz






「星の降る世界」





2141年

直径10cmにも満たない隕石が、大体100㎡の一つずつ、毎日降ってくる。

そもそもなぜそうなったかというと、数ヶ月前に遠くの星が大爆発を起こして

小惑星群の進行方向を地球側へ向けたそうだ。

それが半年も続けば、街はボコボコだし、もちろん人にも当たる。

人口は激減し、私も友達や両親を失った。

そんななか私はまだ生きている。

星に当たって死ぬのが怖くないわけではないが

生きている限りは生活というものがある。

生活があるのは誰にとっても同じなので、案外社会はそれなりに機能している。


「ドォンッ」

ふと近くで大きい音がした。

こういったことは日常茶飯事で洗濯物を心配するくらいだった。

「うーん・・買い物に行って来ようかな。」

私の名前は尋。学校が閉鎖してしまって今は学校に行ってないけど年は16だ

もともと一人っ子だったので、生活には大して困らない。

今日もこれから買い物に行ってくる。



「すいませーん。コレをください。」

「はいはい。少々お待ちくださいね。」奥の部屋から礼儀正しい声が聞こえた。

尋は不思議に思った。いつもなら口の悪い親父さんが出てくるのだ。

おばさんはそれに気が付いたようだ。

「ああ、うちの人なら2日前についに当たっちゃいましてね」

「あ・・・すいません。ご愁傷様です。」

「いえいえ、もう、何かねえ、身近な人が死ぬのにもなれちゃって。」

「・・・」尋は黙っていた。


そうだ。なんでも慣れてしまうものだ。

両親が星に当たったときも親友が当たったときも大して悲しくなかった気がする


「おーい。」ふと幼馴染の崇司の声が聞こえた

「なにしてんのよ人の家の前で」

「ひっで~、灯油の配給来るから手伝ってってお前が・・」

「あ~そうだったね。ちょっと待ってて、この荷物置いてくる。」

「んーわかった。配給券忘れんなよ。」



しばらくして尋が出てきた。

「んじゃ行くか。」

「だね」



二人が街の中心部に歩いていると大きな声がした。

「これは神様の罰なのです!」

どうやら宗教団体の演説らしい。

「はーまたやってるよ。」崇司が言った。

「でも最初の頃よりはだいぶへったけどねー」

「だな。あういう人らも星によく当たってるしな」

「だねー。ん?あれ?」

「どうした?」崇司が聞いた。

「また始めたんだ。油絵」

「あ、うん」崇司は恥ずかしそうに答えた。

「少し前まではいつ死ぬかわからないのに、絵を描くなんて馬鹿馬鹿しいと思ってたけど、人間いつ死ぬか分からないのは昔からのことだし、だったらちゃんと生きようと思ったら、また描きたくなってさ・・」


いっておくがこいつの絵はとんでもなくヘタクソである。



配給所につくと張り紙がしてあった。



「本日予定しておりました灯油の配給は配給車に星が直撃したため中止となりました」




「あちゃーまたかぁ~」崇司は呻いた。


「まぁまた今度も付いてってやるよ。」崇司は帰り際にそう言った。

「うん。ありがと」尋はうなずいた。


するとシュッという軽い音の直後に「ドォンッ」という大きな音がした。

ちょうど崇司がいたはずの所へ、

尋は横目で崇司がいた所を見た。


そこには血にまみれた物体と、石が一つあった。


足に血が飛び散ったが、大して気にはならなかった。

尋はため息をつき、歩き出した。






「身近な人が死ぬのにもなれちゃって。」



本当だ 慣れてる



電気が無いので夜は暗く


降る星がよく見える。


「本当にちっとも悲しくならないな。」尋は独り言のように呟いた。

「悲しみ方ってのを忘れたのかな」



「これは神様の罰なのです!」

そのときあの宗教団体の言葉が思い出された。



"悲しい〟という感情はとても心地よかった気がする



だとしたら私からこの感情を奪ったことこそが



神様の罰なのかもしれない・・・



「星の降る世界(終)」






んーバットエンディングですいません。

なんかまた書きたくなったんですよ。

許してくだされ><


こんどからは日常ネタを書いていきたいと思いますんで、

小説の感想ヨロ




ではノシ(´・ω・`)ノ