きんぎょっぴ ドイツとワタシと家族と

きんぎょっぴ ドイツとワタシと家族と

来てくださってありがとうございます。
ドイツ生活のこと、身の回りのことさらっと書いております。

春の無印良品週間が始まりましたね。

ワタシも登録してるのでお知らせが入りました。

まあ、今回は関係ないけどね。笑


姪っ子から「何か買っておこうか?」と嬉しい連絡が。
じゃあ、お願いしましょうか。
 

こちらの泡洗顔、前回初めて買ったのですが、ドイツの(と言っても1種類しか試してないけど)に比べたら泡がきめ細かく良いです。

 

 

「秋の10%オフの時でもいいかもね」って言ってくれたけど、以前はこの10%オフの時も免税効いてさらに10%オフなったんですが、昨秋の時は「免税してません」って言われちゃって。

 

それがワタシが行った店舗だけなのか全店なのかは知りませんがね。

 

結局は姪っ子に他にも色々お願いしちゃったんですが、デカいサイズの下着を若い子に買わせるのは可哀そうかな?と思ってためらっていたら「大丈夫 お母さん(ワタシの姉)も一緒だから」って。爆!

 

おいおい!

 

いくつかお願いしました。

 

 

 

 

 

 

 

一気にやろうなんて思わず、今日はこの棚だけ、次は隣の引き出し・・・って感じで始めればいいのはわかっているのですがそこでふと一つずつの物を見てしまうと「いつか使うかも、いつか着れるかも、いつか要るかも」と思って先に進みません。

 

夫はその辺り気前良すぎるので気をつけなくてはいけないのですが、夫とやると一人で決めれず悩んでいるものもすぱっと「捨てろ」と即決してくれます。

 

クリスマスのデコレーション関係の小物。

キラキラしてますが、ここ何年も使ってません、「捨てろ」の一言。

あと、怒られそうですが、本当に必要だったら買えばいいし・・と思うと気が楽です。(はい、買わないようにします)

 

 

窓に貼るウインドウカラーという(懐かしい)もののデザイン本、子供が小さかった頃よく一緒に作ってました。

あの頃はネットもそんなに使ってなかった、せいぜいメールのやり取りぐらい?、なので別の意味で時間はいっぱいあったんですよね。

 

こちらはクリスマスの工作本ですね、こんなのも手作りしましたよ~。

でも20年は触りもしてない、はい破棄ですね。

 

 

他にも使えそうだけど軽く10年は使っていない汚い毛布、何に使うねん!って話。

 

それとベッドカバーやシーツ、生地類ってタオルもだけど捨て時(交換時)がわらかなくて・・・・

 

20年以上前に義母が買ってくれたベッドカバー、すごくいいやつで肌触りもよかったけど生地がだいぶくたびれてきて色あせてるから使ってない、夫に一応「お義母さんが買ってくれたやつだけど処分していいかな?」と一声かけておく。

 

 

あれもこれもと夫が処分しようとするから、「ねえ 暖かくなったらフリーマーケットにでも参加してみない?」と提案したら、「ノー」と即答。笑

 

フリーマーケットなんてしたことないワタシ達だから止めておいた方がいいと判断したんだろうね。

 

かなり処分したけど、その部屋の10分の1も物は減っていないと思う。

 

これを続けると整理できるんだよ、と夫談。笑

 

これからもボチボチ続けます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと前の話なんですが、アジア食品大手のgo asiaで見つけた日本からのお米

 

お米業者も日本市場で販売するよりも海外に輸出した方が税金が安くなるとかなんとかで一時期かなりの量海外に輸出されてたって話聞きました、1年ぐらい前の話かな。

その頃はもうちょっと種類もあったような気が・・・・

それと値段もイタリア産ゆめにしきと同じ値段だったけど今回少し値上がりしてた。

イタリア産ゆめにしき(コシヒカリ)も美味しいからわざわざ日本からのお米を買わなくても思って買ったことがないけど美味しいのかな。

 

 

 

手羽のレモン煮

レモン煮は初めてでレシピではレモンの薄切り1個使うって書いてあったけど、ワタシが買ったレモンは大きかったので1個すべては鍋におさまらず半分強使っただけだけど、酸味は威力あるわね。

最初は酸っぱくてどうしよと思ったけど時間が経つとその酸味も治まって美味しく仕上がりました。

 

バルセロナ在住のMumさまが以前紹介されていたナッツ(特に右側)

結構売り切れてないときがあるって書かれていたけど、こちらでも人気あるのか全くない時がある。

大豆も入っていて節分の時のお豆と同じ味(のように思う)

 
もう何度買ったかな。
こういった情報は本当にありがたい、だからブログは止められないんだよね。
 
って、思い出したのが、昨日とあるメーカーのシャンプー・リンスを大絶賛されているSNSを見つけて早速ドラッグストアに買いに行き、ウキウキして洗髪したら、あ~ら 大したことなかった。笑
 
そう、シャンプー・リンス類は本当に難しい。
 
それでもこれ?!って思ったものは試すようにしてる、そんな海外生活だ。
 
 

 

ちょっと大袈裟なタイトルですね。

 

昨日ちょっと旅行のことでホテル予約サイトを見てました。

値段のところだけ切り取ってお見せするので怪しいと思われるかもしれませんが、

901ユーロも929ユーロも同じホテルの同じ条件の部屋の値段

最初929ユーロで予約したのですが、ふと10分後ぐらいに同じサイトを偶然見直したら901ユーロになってました。

28ユーロの差額、日本円で約5000円

キャンセル可能なタイプだったので、すぐにお高い方をキャンセルして再度予約し直しました。

 

値段は上下するのはわかってはいるのですが、10分違いでどうして急に値段が下がったのか不思議です。

 

その後VPNを使って別のホテルの値段をチェック、日本から値段をチェックしてみたり、インド(たまたまね)から値段をチェックしてみたりしました。

 

インドにすると最初に表示された値段は100ユーロ(約18000円)ほど安く表示されました。

 

え? となり、インド経由で予約を入れたのですが、予約完了になるとお値段は高い時と同じで最初に表示された安い値段はないんですよね。

 

これも理由はわかりません。

 

これやりだしたら(安いのを探そうと)きりがありませんね、どっと疲れました。

 

よっぽど暇な時で体力のある時でないと。笑

 

 

 

 

昨年12月に新しいマウスピースを作りました。

「250ユーロ(約46000円)かかる」と言われていたのですが、3ヶ月経った今も請求書がきません。

 

もしかして忘れているかな?と思っていたのですが、思い出したら必ず請求書が来るだろうと呑気に考えてました。

 

 

 

2週間前に娘が新しいマウスピースを作ることになり話を聞くと、ワタシの時と同じように機械を使っての計測だったみたい。

 

250ユーロかかるけど、それで今の問題(頭痛、肩こり)が解消されたらいいわよね、って話してたんです。

 

で、出来上がったマウスピースを昨日取りに行った娘に聞いたら、

 

お金は払っていないし、250ユーロの話も出ていない、とのこと。

 

でも見せてもらうとワタシのと同じ以前のより分厚いマウスピース、そしてお手入れ方法も似た感じ。

 

え? 一体どうなってるの?と思ったのですが、娘曰く、ワタシと娘が作ったマウスピースは通常のもので、250ユーロのものではないので?と。

 

250ユーロ値段のするマウスピースをお願いしたら、平行して理学療法も受けなければならないと、娘は聞いていると。

ワタシは聞いていません、その話。

 

 

以前のマウスピースに比べて分厚くなり強度もあるのですが、多分250ユーロのマウスピースとは違うみたい(だから請求書が来なかった)

 

う~ん、ワタシはドクターからお金の話も出たし、お願いしますって言ったつもりだったし、機械を使って歯の大きさを測定してもらったし・・・・ あれはいったいなんだったの?笑

 

でも請求書が来ていないことを考えると辻褄が合うし。

 

 

そして、次の疑問・・・お手入れ方法、以前も書いたのですが、ワタシは洗剤もしくはハンドソープを使ってブラシで洗ってくださいと言われてました。

 

娘もやはり洗剤で洗うように指導されたみたいですが、 手洗いで って!

 

ブラシ(歯ブラシのことね)を使うと細かいキズができてしまい、そこにばい菌が残ったりするといけないから。

 

 

って、おいおい ワタシはブラシで洗えって指導されたけどね!

 

同じ歯科なんですが、話がちがう・・・・ 三か月の差でしょうか?

 

 

ラッキーなことに洗浄方法に疑問を持っていたワタシ、毎日ブラシを使っての洗浄はしてませんでした。

 

水洗いのみでした(←これもいけないかも)

 

きちんと守って毎日ブラシで洗っていたら大変なことでした。

 

 

もう、ドイツったら、何を信じていいのやら・・・