悲しい…
https://news.yahoo.co.jp/articles/b308fa8ed8a515dd9ff16c7f5d3c30f41f3d7645
子きんぎょが一年生のときに、いわむらかずおさんの美術館へ行きました。
ちょうど子きんぎょの誕生日の日に、ご本人による読み聞かせとサイン会がある日で、14ひきのねずみシリーズの中から大好きな木の実がいっぱい出てくる「14ひきのやまいも」を選んで行きました。
絵本の作家さんに会えるなんて!とわたしも大興奮。
主人は小さい頃に読んでもらったらしく、古い本となった「14匹のおつきみが」が家にあります。ただそれを持っていくのを忘れたのが痛かった〜´Д`
本当に悲しくて残念です。
ご冥福をお祈りします。
このブログは
小2のこきんぎょ(ASD)♀
年長のチビきん(難病持ち)♀
となる2人姉妹を育てている更年期に悩める母のきんぎよ
が書いてます。
さて、こんな悲しい日。
今日も子きんぎょの
「42たい。生きてる価値ない。わたしが4ねばいいんでしょ。」
発言。
きっかけは姉妹喧嘩。
お互いさまの不毛なケンカです。
そこからの
「わたしの気持ちはわかってもらえない。」
「ちっ。(舌打ち)」
「ハァー。ガー。(動物のような唸り声で威嚇)」
「4ねばいいんでしょ。」
何をこちらが伝えてもダメです。
大人しく見守るのが鉄則だけど、こっちへの暴言、暴力。
こっちもイライラMAXです![]()
「もう42たい〜(号泣)」
の連呼で、年末にあった母親が子ども3人を…というニュースを思い出してしまいます。
もちろんそんなことはしない冷静さはあるのですが、かなりこちらも精神的に参っています。
今後、子きんぎょが言葉だけでなく、衝動的に自らを傷つけるようなことをするのではないかとも心配しています。
スクールカウンセラーや放デイ、臨床心理士さん、受診先のドクターにも相談には乗ってもらっていますが、難しい問題です![]()
どうか命だけは大事にして欲しいし、命を傷つけるような言葉を発する人間にもなって欲しくないと思っていますが、親の気持ちが伝わりません。
悲しいです(泣)

