初めての起業は、怖くは無かったです。

この仕事をして見たいとの気持ちが強かったから。

 

私の場合、植物の癒しの効果を実感し精神的に回復していった過程があるのでこれを自分の仕事にしたいと考えました。

 

植物を仕事にする

植物を仕事にしようとと思ったのには園芸療法に出会った事が大きかったと思います。

そうでなければ、「植物って花っていいな。

癒やされるな」で自己完結していたと思います。


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自分の癒しだけで留めない為に何が出来るかな?

 

どんな方を対象者に癒しを分け与えたいかな?

 

と考えた時に障害を持った方がどうしても頭を離れませんでした。

 

何故なら、私自身障害を持っているからです。

 

仕事を生み出す

園芸療法は、硬いイメージがあると思いますが誰に対しても扱いやすく始めやすいものなんです。

 

きっかけだったりタイミングや環境やお金の問題があったりするのかもしれません。

 

園芸療法は、街の園芸店で見かけた花苗や部屋の中にある植物やまた植物をとうして何か作成したりであっても癒しはあります。


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では、何が難しいのかと問われると継続することにあると思います。

 

人によってはそこに誰かの手が必要に感じてる人もいます。 

 

植物と救いとは

私はその誰かになりたいと考えてます。

 

バディングを設立したのもそんな思いがあるからです。

 

けれど、植物に全く興味が無い方に私が「植物はいい、癒しだ」と言っても押し付けになります。

 

先ずは、その方自身が多少なりとも「植物をとうして癒されたい」と言う気持ちが無くては始まらないのです。

 

植物に惹かる気持ちが必要なんです。

 

溺れてる人を助けるのに「助かりたい」とゆう気持ちがなければ例えたすかったとしても本当の救いとならないのと同じだからです。